地元暮らしをちょっぴり楽しくするようなオリジナル情報なら、船橋の地域情報サイト「まいぷれ」!
文字サイズ文字を小さくする文字を大きくする

船橋の地域情報サイト「まいぷれ」

千葉の水遊び

プール・水遊び・海水浴

猛暑! 青空! 
そんな日には子どもでなくても水遊びがしたくなりますね。
海水浴・プール・ジャブジャブ池など、海に囲まれた千葉県で遊べるスポットをご紹介!

とその前に、水遊びに行く前に、軽くチェックすると役に立ちそうなことがらをピックアップしてみました。

プール

【プールへ行くとき】

流れるプールやスライダーなどがある大きなところや、25mプールしかない市営プールなど、いろいろありますが、プールに行く時に心がけておきたいことをいくつか挙げてみます。

・水着は着て行こう
心得ておきたいのは「更衣室は混む!」ということです。屋外プールの更衣室はいつも混雑する!ということを頭に入れておきましょう。だいたいのプールの更衣室にはエアコンはありません。ただでさえ汗だくで着替えるのは大変!
スムーズに水に入るには、できることなら水着は着ていくほうがよさそうです。

・飲み物は持って行こう
プールには自動販売機などはないものと考えておきましょう。半裸の子どもたちが走り回るところに空き缶やビンなどがあったら危険です。水筒を持っていくか、ペットボトルの飲料を持参するのがおすすめです。お弁当なども同様、持参していきましょう。

・帽子、長袖のはおりものを忘れずに
荷物番のときには、日焼け対策が必須です。遊びに夢中になってついつい唇が紫色になるまで水に浸かってしまう、ということもあります。そんなときのために、軽く羽織れるものがあると便利です。

海水浴

【海水浴へ行くとき】

・紫外線に極力注意
海水浴では、多かれ少なかれ、紫外線を浴びることになります。直射日光を防いでも、砂からの照り返しや海からの反射があるので、完璧に紫外線を防ぐのはそうそうできそうにありませんが、パラソルなど、日差しを防ぐものは必需品です。自分のパラソルを見失わないように、何か目印などをつけておくのもよいですね。

・必ず履物を
夏の砂浜、裸足では歩けません…なんせ熱いです。熱い上にいろいろ落ちていたりもするので、足を切ったりすることもあります。必ず履物を履きましょう。

・クーラーボックスを持って行こう
飲み物などを冷やすのはもちろんのこと、冷たく冷やした濡れタオルなどがあると、クラゲなどに刺された時に患部を冷やすこともできます。

・必ず休憩をとろう
プールと違って、海水浴では1時間毎の休憩時間などはありません。海水浴は意外と体力を消耗します。定期的に海から上がって、日陰に入って休むなど、心がけましょう。

千葉市のプール
船橋市の水遊び
市川市のプール、水遊び
柏市のプール
山武市のプール、水遊び
館山市の海水浴