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地域活性化ビジネス1日体験講座「まいぷれアカデミー」

まいぷれサワラギヤ合同会社 代表社員 澤田裕仁

2018年4月オープン「まいぷれ茨木市」運営 



*プロフィール*
澤田 裕仁 (さわだ ひろひと)
1963年生まれ。システム開発、データセンターやコールセンターの構築・運用管理といった業務経験を経て、2017年地元茨木市にてまいぷれ事業参入を決断。まいぷれアカデミー受講の後、まいぷれサワラギヤ合同会社を設立し、「まいぷれ茨木市」の運営者・営業マンとして活躍中。


 

アカデミー受講→会社設立・実走のスケジュール(澤田さんの場合)

 

2017年8月

資料請求
2017年8月 説明会

2017年9月

まいぷれアカデミー受講
2017年10月~11月 会社設立
2017年11月下旬 パートナー契約
2017年12月 スタートアップキックオフ研修
2018年4月1日 サイトオープン

インタビュー:「まいぷれ」事業での独立・開業のきっかけ

 

この事業をやってみたいと思ったのはどうしてでしょう?

 実家がある商店街の中で父が経営していた店舗が閉店しており、その店舗を活用しながら地元に根付いた仕事を始めたいと考えていました。地域の生活に役立つ情報や地元の情報を発信し、コミュニティが活性化することを目指している「まいぷれ」の記事が目に留まり問い合わせしました。

 

パートナー契約を結ぶにあたって決め手となった点を教えてください!

まいぷれアカデミーを受講するまでは自分にもできるのか分かりませんでしたが、様々な質問に丁寧にお答えいただき実走のイメージが出来ました。

また、本部であるフューチャーリンクネットワークの石井社長の熱さや若い社員の方たちも大いに頑張っておられる姿、先輩創業者とお会いしてお話をうかがえたこともとても良い刺激になりました。

加えて、近隣の豊中市や枚方市などで実績があり、地元の茨木市にまだなかったことが決め手です。誰かがやる前に自分でやろう!と決意しました。

「まいぷれ茨木市」のここに注目! 

 

★アートを活用したまちづくり推進事業への参画!


 ◆駅前商店街に位置する会社事務所がメイン展示会場に

茨木市若手芸術家育成事業「HUB-IBARAKI ART PROJECT EXHIBISION」は、「公の場での展示」「長期展示」「まちや人との交流を持てるような作品の選定」を条件として作家・作品を選定し、アートを活用した地域の芸術文化の発展に貢献することを目的としたアートプロジェクトです。2018年3月30日から9月30日まで、まいぷれサワラギヤ合同会社の事務所がこのプロジェクトのメイン展示会場となっています。


事務所を貸し出すことで、地域の方々が気軽に立ち寄れる場所、活動と住民との接点の場としての機能も担っています。

今後もこういった茨木市との官民協業事業や、イベント開催、掲載店様同士の交流など活動を続けていきます。

★Facebookでの情報発信!

まいぷれで取り上げている特集記事や、掲載店舗の最新ニュースなどをFacebookでも合わせて情報発信しています。

「まいぷれ」事業/「まいぷれアカデミー」について、お気軽にお問合せください!

事業の詳細やビジネスモデル、エリア事例などをまとめた資料をお送りいたします。

西船橋本社へのご来社、遠方の方は電話やSkypeを通じて、無料説明会を実施しております。

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