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手ぬぐいでマスク作ろう!! コロナウイルスまん延で品薄状態のマスクですが【手作りマスク】を作る方が増えています。江戸小紋柄の手ぬぐいがオシャレで、ご重宝。お作りになったらいかがでしょう。

 染物・旗幕・祭り用品・神楽面 つるや伊藤のニュース

◆新型コロナウイルス、困ったものですね。

◆4月16日、全国に拡大発令された「緊急事態宣言」。様々な施策、動きありますが、マスクの品切れ、品薄等々、いまだに色々と伝えられます。緊急事態宣言、さらに延長の模様、、、、。

◆ 翌日、466億円をかけて全国「一住所に2枚」のマスクを支給する【アベノマスク】が都内世田谷区から始まりました。しかし妊婦向けマスクに「ゴミや虫」等々、異物混入不良品が取りざた、いや、はや、なんとも、、、。 

◆ マスクの品薄状態続く中、「手作りマスク」に注目が集まっています。ご自分でお作りのマスクなら素材も柄もご自由。手作りでお作りになったらいかがでしょう。 ぜひ、お作りください。

◆ このところ、街中でよく見かけるようになりました【手作りマスク】。様々な材料ですね。木綿の生地がほとんどのようですが、白無地、色無地、柄物。色とりどりで様々。プリーツ型に立体型。ほんとに様々ですね。

◆ 【手作りマスク】用に「手ぬぐい」をお求めのお客様がお見えです。★白無地の「晒し木綿」の反物(10.2m)をお求めのお客様もおられます。これも【手作りマスク】用。

★ ご自分でお作りの【手作りマスク】が評判となり、ご親戚はじめご近所様やお友達、お知り合いの方々から作成を頼まれている方がおられます。

◆ タイトル写真4枚のマスクをご覧ください。左下の黒の亀甲(キッコー)模様。立体型で、ほんとによくできていてセンター部分は染め柄模様、キッコー模様の「柄合わせ」までしっかりしておられます。秀逸の手作りマスク。

◆ 市川のお客さま、ОTさん、度々のご来店。色柄豊富な「江戸小紋手ぬぐい」をお求めくださいます。

★ ちなみに写真の亀甲模様。このマスクは当社・専務へのプレゼント。誠に恐縮、ありがとうございます。

★ 右側の白地マスクは、“亀甲マスク”をお手本として家内が作成しました。生地は、昭和58年(1983)4月に開校した船橋市立の飯山満(はさま)中学校の「開校記念・手ぬぐい」を使用です。 

※ 飯山満中学校開校から37年になりますねェー。子どもたちの元気な様子が染められていますが、手作り感もあって及第でしょう。“洗って使える”・・・私の愛用品となりました。

◆ 上の小紋柄、左は江戸小紋柄の【大小霰=だいしょうあられ】。右側は【松葉の山道=まつばのやまみち】。いずれも「江戸小紋柄」です。

◆ 【あられ】は立体型ですが、【山道】はプリーツ、ヒダ付きの畳み型。 ※ いただいた亀甲模様以外はすべて日ごろ、普段に使っていた手ぬぐい。

★ みな様、お手持ちの手ぬぐい生地で十分だと思います。◆◆ 作り方は、船橋市のホームページに出ています。これに限ることありません、何よりトライしてはいかがでしょう!!! 

船橋市・マスクの作り方

習志野市・ マスクの作り方

★★ コロナウイルス関係が、大きな影響 !! 現在、木綿の「晒」が日本橋・問屋筋では品切れとなりました!!!◆ 大阪・船場の繊維問屋街でも同じ、全国で品切れとなりました。 ★★  

◆◆  ★ 私どもでは夏祭り用にストックしていた在庫品を通常価格で販売中!!! お早めにお求めください。  

★ 晒(さらし)生地 【知多雪晒 東天晒 マル月】綿100% 1反=10.2m ★ 税込 1,320円= ※10.2mは「手ぬぐい11本分」の長さです。 ※ 但し、品薄、手持ち在庫のみの販売 ※ 売り切れ次第終了。・・愛知県知多産地の晒し木綿・・次の入荷は不明

★ ★ ★
【知多雪晒 東天晒 マル月】綿100% 1反 1320円 税込み

◆ 手拭いは、昔ながらの実用的「お仕事手拭い」から、様々な「記念品」やプレゼントに販促、宣伝ツール。また、デザインいろいろファッション性高い「趣味の手拭い」等々、文字通り様々ですね。

◆  昨年、つるや伊藤、令和元年・創業165年記念の【本染め手拭い型紙展】でご紹介の通り、時代によっての変遷もいろいろでございます。

令和元年・創業165年【注染本染め手ぬぐい型紙展示会】

◆本染め手ぬぐい型紙展示会【供覧品】① 昭和20年代~現代 時代を彩る手拭い 船橋の歴史がわかります

◆本染め手ぬぐい型紙展示会【供覧品】② 牧野圭一ワールド 


◆ 今回は「手作りマスク」用に、粋でオシャレな「江戸小紋」とともに手軽で汎用、皆さんおなじみ、リーズナブルな「豆絞り=マメしぼり」と、私のお気に入り江戸小紋柄から【甍縞=いらかじま】をご紹介します。

◆ 生地は綿100%(コットン)、小幅の晒(さらし)。幅は33㎝に長さが90㎝。いずれもおよそのサイズ。これが標準。

★ 粋でオシャレな“江戸小紋”として掲載の29柄は、幅が広く36㎝幅で、長さが96㎝の長尺。

◆◆ 粋でオシャレな江戸小紋手ぬぐいは◆ 江戸小紋手ぬぐい・ゆかた生地使用、幅広長尺 36㎝×96㎝  税込み 1本  1,485円 

◆ 甍縞=いらかじま=は、33㎝×90㎝の標準サイズ。 ※ 34㎝×90㎝ 税込み 1本 1,100円 

※「豆絞り」は、一般的には、どちらのお店でも、裁ってあるモノの寸法は「90㎝を欠ける」…のが通常ですが、つるや伊藤では長尺に裁ちます。  

★ 小紋柄手ぬぐいは、一反の反物からご希望サイズに、“計り売り”をいたしております。 ◆ 豆絞り手ぬぐいに限らず小紋柄は1メートル以上、すべて計り売り可能でございます。  ※ 「まぁー、小紋柄」のように、連続柄の手ぬぐいのです!  

◆ 生地幅の相違、33㎝と36㎝の違いは、小幅木綿の生地幅の違いです。一般的な晒の幅は33㎝。36㎝幅は、浴衣(ゆかた)に染める生地の幅です。

★ 糸の太さも相違があって浴衣生地は糸が細くても撚りは強く、目も詰まっている。ということです。 

★ ところで、私どもの、小紋柄手ぬぐいの計り売りは、船橋の郷土芸能【ばか面踊り】から始まりました。

◆ 大元、起源!?は、神社のお神楽ですね。船橋市には市の無形民俗文化財に指定されている伝統のお神楽が四社あります。首都東京の20㎞圏、人口64万人都市・船橋市に市指定無形民俗文化財のお神楽が4か所。さらに、もう一社、伝統のお神楽が五社もあります。

★ そのうちの一つ、高根町の神明社をご紹介させてください。

高根神明社・夜神楽 ご案内

★ それに、各町会、自治会の御祭禮が盛ん。船橋の漁師町、湊町さん八剱神社のお祭り、江戸里神楽=えどさとかぐら=の「祭囃子」の系譜から船橋の郷土芸能【ばか面踊り】が発展していきました。

◆ 神社の神楽殿で奉納、演じる神楽と違って【ばか面おどり】は、いつでも、どこでも、だれもが、楽しめますように !!! 衣裳、装束が簡素化されたりしましたが、、と、言っても「白狐の舞」は、別口。※このことはいずれまた。

★【おかめ】はともかく、いや、ばか面踊りでは、“おかめ”も長い髪の毛や“鉢巻き”もつけません。衣装は精々、浴衣だったり、友禅模様の長着が良いところ。

ふなばし市民祭りのハイライト ばか面踊り

◆ そう云う訳で !!! ひょうきんな、とぼけた火男=ヒョットコや、“怒り面”の一文字などチャンチャンコ・裁着袴(たっつけばかま)で演じますが、  ★ お神輿さんを担ぐ衣裳、白の襦袢(じゅばん)に半股引(ハンダコ)などでも、興に乗っては、踊っています。 

★ 気取らない衣装にお面を着けて手拭いをかぶりますが、90㎝の手ぬぐいですと短くて都合が悪い。お面をかぶるには短くて、これでは、さすがにサマになりません。

★ 船橋弁でなまって言うと・・・90㎝では・・・・“かったるい”。短くて役立たず !?・・でしよう !!!、、、か。

◆ そこで、踊り手拭いサイズの115センチぐらいの“長尺”に裁つようになりました。 ★ 最低でも1メートルは欲しいところです。そこで、計り売りです。おかげ様、ご重宝いただいております。

※ おっとと、話が脱線、またまた、横道にそれました、ね。お許しください。

◆ マスクは、表側に手ぬぐいの端切れ、縦18~20㎝くらい。幅は18~22㎝ほどと聞きました。裏にガーゼ。不織布を入れれば感染対策強化となりますね。★ 型紙を作るといいですね。

市川市立第二中学校 手作りマスクの作り方 

★ 立体型はセンターで柄を合わせて縫っています。耳にかけるゴム紐。なければ端切れをひもに。ストッキングをひもにするのもよいですね。

◆ 写真の「グリーン系・大小あられ」のマスクは女性用ストッキング、お古のストッキングを紐に使用しています。

★ 端の縫込み、はじめはミシンが立たなくてミシンに頼らず手縫いでしたが、何度かトライで使いこなせて、併用。いつ来るかわからない【アベノマスク】を待っていないで、皆さま、ぜひトライしてください。
 
◆ 日本全国、各地の知事さん“マスク姿”でテレビに登場。東京都知事の小池百合子さんのマスクは「手作りマスク」。抜群ですね。 

★ 聞くところによれば、ご近所様からのプレゼント。とのこと。日替わりでお使いの「手作りマスク」、白地にサッパリした“こジャレた図柄”が、多いようですね。大ぶりの特製サイズ。よくお似合い !!!
★ 木綿生地でしょうが、晒ではなく、洋反のよう。皆さん、ぜひとも“手作りマスクに挑戦”、、重ねてお勧めいたします。 

◆ 沖縄の玉城デニー知事は「かりゆし」のマスク。かりゆしウェアに使う記事をご使用。 

★ 徳島県の飯泉嘉門知事が地元徳島・阿波の特産「藍染マスク」ですが、このほど最年少・女性市長となった ★ 内藤佐和子徳島市長さんも ◆ 藍染の「手作りマスク」。

◆ 知事の皆さん、地域特性を生かしてのマスク姿で、コロナ対策に懸命。医療関係の皆さん、ほんとにご苦労様です。くれぐれもお身体大事にしてください。

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★【販売価格ご紹介・税込み価格】★ 豆絞り手拭い1本・253円から★江戸小紋手ぬぐい1本1,485円など、価格差は生地・染によって大きくございます。  

★ ※ 計り売り価格も掲載します。ドウゾ宜しく。 

◆粋でオシャレな江戸小紋手ぬぐい   36㎝×96㎝ 税込み 1本  1,485円  
                  
 36㎝×100㎝税込み  1本  1,546円 

                   36㎝×115㎝税込み  1本  1,778円   

◆豆絞り    ・紺豆、ピンク豆   34㎝×90㎝ 税込み 1本   253円 

34㎝×100㎝ 税込み 1本   282円 

                   34㎝×115㎝税込み  1本   324円

◆豆絞り    ・赤豆、赤紺反染まり 34㎝×90㎝ 税込み 1本   275円  

34㎝×100㎝ 税込み 1本   319円 

34㎝×115㎝税込み  1本   366円

◆甍(いらか)縞=いらかじま      34㎝×90㎝ 税込み 1本  1,100円 

34㎝×100㎝税込み  1本  1,274円 

34㎝×115㎝税込み  1本  1,465円

★ 5センチ刻みで計り売りさせていただいております。 お気軽にお申し付けください。
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※ 甍縞=いらかじまの写真は細かい縞で、写真写りは良く出ていませんが、現物は人気。ご来店の際にお手に取ってお確かめください。

◆ 甍縞=いらかじまのネーミングは江戸時代後期、注染本染め(ちゅうせんほんぞめ)技法が確立する以前の「縞模様」の一つ。 

★ 五月のお節句。童謡・唱歌 「こいのぼり」の歌詞 ・作詞 近藤宮子 ・作曲 無名著作物 「 ~~ いらかのなみと くものなみ ~~ 」・・に、あるとおり、日本家屋の屋根瓦=甍=いらか=からきています。 

★ 江戸時代からある日本の伝統柄の一種。
 
◆ 写真を拡大していただきますと、少しですが、見よくなります。本物はもっと良いですヨ。

※ このほか、昔ながらの「お仕事手拭い」は、1本330円でございます。農家の方々、年配の女性の方々よくお使いいただいております。

◆ 手ぬぐいを2本使って、1本は頭からかぶり、もう一本は口、鼻をスッポリと横にかぶせて横か、後ろかで結ぶ。

※ お米の産地、秋田地方など、秋の収穫時期になると“秋田美人”の写真が新聞紙上などを飾りますね。

■ おっとと、これまた、お話広がって すみません (*- -)(*_ _) ペコリ
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★ 東庄町(とうのしようまち)の北総育成園。船橋市の施設。ここに入所の友人の身内の方が感染。身近なところでの知り合いの感染、ショックですネ。 

◆ 新型コロナウイルス。ホントに、困ったさん。

◆ 3月29日には、志村けんさんがお亡くなり。一か月になりますね。残念でなりません。彼が来たの何年前だったか?。数えると7年前。平成25年4月27日の事でした。

◆ 志村けんさん、何の前触れもなく突然、“拾った”ばかりの犬を連れてのお目見え、そして江戸小紋手ぬぐいをお買い上げ下さって、バラエティ「志村どうぶつえん」の収録。

◆ 突然のことにびっくりしている私たちに、気さくに話しかけて下さり、こちらの緊張をほぐしながら、
★ これも、突然、、、「この店は、なんて、言ったっかなぁー!?、、」と、甲高い声を張り上げて、盛り上げ、一発 !!! 

◆ ここで、間髪入れずに、私も、「つるや伊藤と言うんだヨー」と、言えればよかったのですが、、、そうはならないのが、素人の悲しさ。いや、アドリブ利かない、吉之助、、、でした。

★ でも志村さん、ここからがすごい。店先にあった、ばか面踊りの道化の【お面】を手にして、お笑い芸人の【たかとし】の・・“とし”・・に、そっくり・・と、話題を持って行き、よりいっそう、場を盛り上げました。

お笑い芸人「たかとし」の・・“とし”・・に、そっくり ばか面踊りの【四丁目】   ★ 四丁目はシチョウメと言います “よんちょうめ゙・・では、ありません。 

◆ 船橋ではこれもなまって、「シッチョメ」、、、、。と、呼んだりも、しています。

★ 志村さん、素人相手でも、どんな時でも旺盛なサービス精神、芸人魂。忘れられません。志村さんのご逝去、ほんとにショック。とにかく、急なことで、新型コロナの怖さを思い知らされました。

◆ 拾ったばかりだという捨て犬の名は、ちびちゃん。

◆ ちびちゃん、服は着てましたが、★ 志村さんは、「首回りが寂しいヨ、、なんか良いモノ、無いの?」・・・で、

★ たくさんの手拭いの中から「ピンクの地染まり、さくらの花びら」・・ピンクにさくらの花びら白抜き柄の手拭い・・・「これがいいよ、チビによく似合うヨウー、、」とお求めくださいました。

◆ つるや伊藤の店先、その場でちびちゃんの首に合わせた寸法に切って、早速、首に掛けました。

◆ 何度も洗って使ったのでしょうが、二度ほどリピートがありました。また、テレビ局で聞いたのでしょう、ファンな皆さんからは同じ手拭いのお買い上げもございました。

◆ チビちゃん、どうしてるかな?、、、と思っていましたら、鎌ケ谷で元気にしているとのことです。鎌ケ谷くぬぎ山の大相撲・朝日山(関脇琴錦)部屋で元気にしているとのことです。

志村さん愛した犬ちび、コロナ禍も朝日山部屋で元気

◆ 憎っくき コロナウイルス 残念でなりません 志村さんのご冥福を心よりお祈り申しあげます

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★  耐えて忍べば いつか花咲く時が来る 花の司の牡丹さえ 冬は菰(こも)着て寒忍ぶ

◆ 大相撲十両で弓取りの名人と言われた高砂部屋の大田山一朗(太田山)さんが教えてくれた相撲甚句の一節。

★ 昭和34年(1959)、私、中学を卒業。四月を待たず、三月に京都の無地染め屋に丁稚として修業に行く時、大田山さんが教えてくれました。

◆ 昭和20年11月場所、日本が戦争に負けたその年の「秋場所」だそうです。戦争で、荒廃、焦土と化した日本。 

◆ 戦後間もない、敗戦の年、昭和20年(1945年)。その三か月後の大相撲十一月場所で歌い始めの・・“日本復興甚句”・・だ、と。丁稚に出る私を励ましてくれた甚句の一節。

◆ 当時、高砂部屋とつるや伊藤はご縁深かくいろいろな交流がありました。太田山はその年5月場所で引退。年寄り「陣幕」を名乗ったその後も京都の私にも番付を送って、励まして下さいました。 

★ そのころの私は、“ピン”とは来ませんでしたが、歳を重ねた今、“ジーン”と来ています。

★ 耐えて忍べば いつか花咲く時が来る 花の司の牡丹さえ 冬は菰(こも)着て寒忍ぶ

    ~~~ あぁー どすこい どすこい ~~~  ~~ どすこい ほい ~~

◆ 思わず長くなりました。最後までお読みいただき、ありがとうございます。朝が来ない夜はない、といいますが、、、、、、、、、

◆ 新型コロナウイルスに負けないよう 手洗い、うがいよくして、不要不急の出歩き控えましょう!!! 三つの“密”を避けましょう!!! マスク着用忘れずに!!! ★ ここ暫らくは「ステイホーム」。

★ コロナウイルス、何とか終息願いたい!!! 互いに気をつけましょう  みなさま どうぞ、お元気で!

安政元年(1854)創業 おかげ様で165年 つるや伊藤 

つるや伊藤・最寄りの駅から徒歩でのご案内

▼つるや伊藤へ「車」でのご案内▼お車でご来店お待ちしております。駐車場ありますが、事前にお電話ください ※門扉しまっております

※  【誤字と誤植 脱字と脱線 変換ミスはご容赦ください】・・・・・・リンク上手くいきません(・・? でしたら、ゴメンナサイ     


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