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2012年に江戸時代からタイムスリップしてきた「目利き番頭船えもん」が、2025年に「大番頭」へと昇進しました。
温和で少し照れ屋な性格の船えもんですが、仕事に対しての目は厳しく、船橋の隠れた逸品を探し出すことを生業としています。
大番頭となっても引き続き、船橋の「ええもん」を探し、PRしていくとのことです。
8月4日(月)に市役所で実施された「昇進式」では、南本町小学校放課後ルームの子ども達や、盟友の汗一平、風さやか、チーバくん、キャロッタくんが見守る中、松戸徹船橋市長が辞令に署名。
「目利き番頭」から「大番頭」への辞令を発令しました。
子ども達からたくさんの拍手をもらい、船えもんもどこかうれしそうでした。
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