平成22年度から、地方公共団体が行う社会資本整備(道路、上下水道、公園、公営住宅等の産業や生活の基盤となる公共施設整備)については、これまでの個別補助金を廃止し、活力創出、水の安全・安心、市街地整備、地域住宅といった施策目的実現のため基幹的な事業のほか、関連する社会資本整備や基幹事業の効果を一層高めるソフト事業を含めた幅広い事業を一体的に支援する社会資本整備総合交付金が創設されました。地方公共団体は、この交付金制度を活用するために、基幹事業の分野ごとに、社会資本総合整備計画を作成し国に提出することとなっています。
船橋市の市街地整備事業(都市再生区画整理事業)では、魅力ある市街地の形成を計画目標とし、平成28年度から5ヶ年、令和3年度から4ヶ年、令和7年度から3ヶ年の社会資本総合整備計画を作成しておりますので公表します。
| 計画の名称 | 計画の期間 | 資料 |
| 魅力ある市街地の形成 | 平成28年度~令和2年度 | |
| 魅力ある市街地の形成 | 令和3年度~令和6年度 | |
| 魅力ある市街地の形成 | 令和7年度~令和9年度 | 計画書 事前評価 |
| 計画の名称 | 計画の期間 | 資料 |
| 魅力ある市街地の形成 | 平成28年度~令和2年度 | |
| 魅力ある市街地の形成 | 令和3年度~令和6年度 | 事後評価 |
PDFファイルの閲覧には、Adobe Reader(無料)が必要です。