「平成30年度船橋市の家庭ごみの出し方」内で、代表的な雑がみとして「コピー用紙」を掲載しておりますが、「資源物とごみの分別ガイド」内では、「コピー用紙(普通紙)」は「雑誌」として排出していただくように掲載していることについて、お問合せをいただきました。
古紙問屋への売却価格が「雑誌」と「雑がみ」で違いがあり、「コピー用紙」は「雑誌」として排出していただいたほうが、より高値で売却できるため「コピー用紙」を「雑誌」として排出いただくよう、有価物回収業者と協議のうえ、平成30年10月1日より変更しました。
市民の皆様には、ご理解とご協力をお願いいたします。