中身の入ったペンキの容器が可燃ごみとして出され、収集作業中に容器が破裂して中身が飛散する事故が起きています。
中身の入ったペンキの容器をごみとして出す場合、以下のように出していただくようお願いします。
・中身のペンキは、不要な紙や布に染み込ませてから、「可燃ごみ」として指定袋に入れて出してください。
(※中身が固まっている場合は、以下に記載の容器と併せて出してください。)
・容器がカンの場合は、「不燃ごみ」として指定袋に入れて出してください。
・容器がプラスチック製の場合は、「可燃ごみ」として指定袋に入れて出してください。
このような事故が発生すると、生活環境の悪化だけではなく、収集作業員・通行人・通行車両などに飛散することで大きな事故につながる可能性もありますので、正しく出していただくようお願いします。
【令和3年10月8日に起きた事故 】

【令和5年2月24日 に起きた事故 】
