船橋市は、株式会社東武百貨店船橋店と令和4年10月13日に「船橋市と株式会社東武百貨店船橋店との包括的な連携に関する協定」を締結しました。
令和4年10月7日に開店45周年を迎えた東武百貨店船橋店は、市の玄関口である船橋駅に直結し、衣料品から食料品まで高い質と豊富な品揃えを誇る百貨店として多くの人が買い物に訪れています。地域密着型の百貨店として、これまでも市と同店は 「ふなばしセレクション」の販売や「船橋市なし味自慢コンテスト」などのイベント開催で連携を図っていますが、より幅広い分野における包括的な本協定を締結することで、さらなる市民サービスの向上につなげていきます。
令和4年10月13日(木曜日)
松戸徹船橋市長と、田嶋潤也東武百貨店船橋店長
が出席し、協定締結式を開催しました(写真左が松戸市長、右が田嶋店長)。
連携事業第1弾として10月13日(木曜日)から25日(火曜日)まで、市立船橋高校美術部・書道部の作品展示などを行う「船橋東武秋の文化祭」を開催いたします。ぜひ、皆さん足をお運びください。
船橋東武秋の文化祭チラシ(PDF形式 1,213キロバイト)
名称:株式会社東武百貨店 船橋店
所在地:船橋市本町7-1-1
開店日:昭和52年10月7日
売上高:290億7,435万円
従業員:159名(令和4年3月1日現在)
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