令和6年1月12日 午後1時30分~
市役所9階 第一会議室
船橋市勤労市民センターで、2月25日(日曜日)に環境講演会「ミクロネシアの環境から学ぶ海洋プラスチックごみ問題の行方」を開催します。
今回の講演会では、環境問題、特に海洋プラスチックごみ問題について、ジョン フリッツ ミクロネシア連邦大使館特命全権大使をお招きし、ご講演いただきます。
ミクロネシア連邦と船橋市は、チューク州ザビエル高校の生徒が市立船橋高校の学習体験やクラブ活動に参加したり、本市で役目を終えた消防車を寄付し活用したりするなど、交流を深めてきました。4つの州と607もの小さな島々で構成し、国土を海に囲まれている同国は、近年、生活様式の変化により海洋プラスチックごみの環境問題が大きな課題となっていることから、この度の特命全権大使による講演が実現しました。
市は、令和元年に実施した砂浜の清掃活動などを行う「ふなばし三番瀬クリーンアップ」で、日本大学生産工学部とともに海洋プラスチックごみについて調査を実施し、多数のマイクロプラスチック(※)などを確認しました。これを受け、海や河川でのマイクロプラスチックの実態を詳細に把握するため、翌年に同大学と「環境に関する連携協定」を締結。約3年にわたる調査の結果により陸域から河川を流れ、海へのプラスチックごみの流入を確認したことから、市では使い捨てプラスチックの使用を控えるなどを呼びかけているほか、日本大学生産工学部と砂浜や海底に残留するメカニズムを分析し、マイクロプラスチックの蓄積を抑える方策を研究しています。
講演では、市と調査を実施した日本大学生産工学部土木工学科 中村 倫明 准教授にプラスチックごみが川や海に流れ着くことによる影響と今後の対策について解説いただきます。
市とミクロネシア連邦の文化や風土は異なりますが、海でつながっており、遠く離れた国でも、海洋プラスチックごみは大きな問題となっています。さまざまな事例を学ぶことで海洋ごみを減らすための取り組みに活かされ、お互いの課題を改善することにつながります。会場にぜひ足を運んで、講演にご参加ください。
(※)直径5ミリメートル下の小さなプラスチック
【議題1】環境講演会チラシ(PDF形式 1,160キロバイト)






市では、これから保健師を目指す人に向けて、市保健師の仕事や、やりがいを紹介したPR動画を作成し、1月22日(月曜日)から市公式YouTubeチャンネルで公開します。
令和元年から始まった新型コロナウイルス感染症の拡大による感染対策では、市保健所を中心に、市医師会など、さまざまな団体と連携をしながら検査やワクチン接種の体制構築などを行い、市民の命と暮らしを守るために取り組んできました。未曽有のコロナ禍の中、現場の最前線に立っていたのは市保健師を始めとする専門職です。保健師の仕事は感染症対策のほか、母子保健や高齢者福祉、健康増進、生活習慣病予防、児童福祉、精神保健、難病の疾病対策など多岐にわたります。
こうした重要な役割を担う保健師も、少子化が進む中で、担い手が不足し、安定的な人材確保が困難となることが懸念されています。
約10分間のPR動画では、最前線で活躍する現役の保健師が“船橋だからできた”仕事の経験・体験や“地域とふれあい・密着”から学べたスキルを紹介するほか、自分が担当する業務の紹介を通じて、保健師になろうと考えている人に向けた熱いメッセージを送ります。
なお、動画は、令和5年3月に市と包括連携協定を締結した株式会社大木無線電気が、撮影から編集に至るまで全面協力し作成。写真・動画撮影、編集に関する知見を活かし、市保健師を魅力いっぱいにお伝えします。
船橋市の地域保健の向上のため、あなたの力が必要です。ぜひ動画をご覧いただき、市保健師として一緒に働いてくださる人の応募をお待ちしています。





地域保健課 047(489)1650
昭和59年6月に創刊し、平成10年3月までの14年間、市民の皆さんに愛された「Photo(フォト)ふなばし」の歴史を振り返る企画展を、1月22日(月曜日)まで、市役所1階の階段回りで開催します。
「Photoふなばし」は、毎月2回(1日・15日)発行している「広報ふなばし」で十分にお知らせできなかった市政や、まちなかの出来事、船橋のさまざまな表情などを、モノクロの写真を中心に編集し、昭和59年6月から平成10年3月まで、隔月で年6回発行していました。掲載した写真が全国広報コンクールで最優秀賞を受賞するなど評価を得た一方、多くの市民の皆さんにも登場していただき、地域のコミュニケーションづくりのきっかけともなっていました。「Photoふなばし」で最も特徴的だったのは、さまざまな視点から船橋の姿をお届けした特集ページです。市内全駅を訪ね一同に並べた「これがふなばし全駅と駅長さん」(昭和63年5月発行Vol.25)や、午前0時に船橋のまちで活躍するたくさんの人たちをカメラで追った「イキイキふなばし深夜の街角」(平成元年11月発行Vol.34)、船橋駅北口おまつり広場の“アンデルセンの塔”や西船にある予備校の13時間時計など市内のいろいろな時計をまとめた「ふなばし時計ウォッチング」(平成7年1月発行Vol.65)、といったバリエーション豊かな特集ページが好評を得ていました。
惜しまれつつも平成10年3月発行のVol.84で、その歴史に幕を閉じた「Photoふなばし」。今回は、創刊号発行から40年の時を超えて、懐かしさとともに思い出を振り返るきっかけや、船橋のまちの移り変わりを楽しんでいただき船橋への愛着を深める機会になれば、との思いから、全84号を5年ごとにまとめ、3回に分けてお届けする展示を企画しました。初回は、昭和59年から昭和63年までを振り返ります。各号の表紙を全て展示するほか「特に面白い!」「皆さんにも見てもらいたい!」と広報課職員が選りすぐった紙面を掲示します。また、市ホームページでもご覧いただけますので船橋の歴史を感じることのできる企画展をぜひお楽しみください。
1月22日(月曜日)まで
午前9時~午後5時
市役所1階 階段回り



広報課 047(436)2011
市と市国際交流協会の共催で、1月30日(火曜日)に船橋市勤労市民センターで“国際理解セミナー「世界の国からこんにちは」”を開催します。
国際理解セミナーは、市民の皆さんの多文化への理解を深め、国際化推進につなげることを目的に平成24年から開催しており、今年で16回目を迎えます。これまで、ブルガリア、カンボジア、モンゴル、イタリアなど15カ国の駐日大使をお招きして、その国の歴史や文化、現地の人々の生活などをわかりやすく紹介してきました。
今年は、船橋市とデンマーク王国・オーデンセ市の姉妹都市提携35周年を迎える記念の年であることから、今回のセミナーには、デンマーク王国のマヤソフィー・ブアゴー駐日次席公使をお招きします。
デンマーク王国は、スカンジナビアと呼ばれるヨーロッパ北部に位置し、総面積は43,098平方キロメートルで、ユトランド半島と407の島々からなり、そのうち70の島に人が居住しています。「人魚姫」などの童話の作者アンデルセンの母国としても有名で、世界的観光地としても人気です。
今回のセミナーでは、デンマーク王国の経済、文化、観光など、さまざまなテーマでデンマーク王国について次席公使ならではの視点で講演いただきます。また、世界三大体操の一つといわれている“デンマーク体操ショー”や在住留学生たちによるスピーチなども行います。今回のセミナーに参加することで、デンマーク王国に関する理解が深まります。皆さまのご参加をお待ちしています。
1月30日(火曜日)午後6時~8時10分(5時30分開場)
船橋市勤労市民センター
マヤソフィー・ブアゴー駐日デンマーク王国次席公使による講演、デンマーク体操ショー ほか
無料
国際交流課 047(436)2197
市では、2月10日(土曜日)に、市内在住の小学生とその保護者を対象に、市内イチゴ園での収穫体験とイチゴを使った料理を味わう「親子アグリツアー」を開催します。
都市近郊という立地条件に恵まれている船橋市は“都市型農業”が盛んで、全国に誇る特産品「船橋のなし」のほか、小松菜や枝豆、船橋にんじんなどの「船橋ブランド野菜」は市場で高く評価されています。
アグリツアーは、若い世代に市の農業や地元農産物をよく知ってもらおうと、令和元年度に初めて開催しました。参加者に、さつまいもや小松菜の収穫体験を楽しんでもらい、収穫した野菜をたっぷり使ったさつまいもごはんや天ぷら、ジェラートなどを味わってもらうなど、魅力いっぱいの船橋産野菜をPRしました。
今回は、旬真っ盛りのイチゴです!市内では“紅ほっぺ”や“よつぼし”などさまざまな品種のイチゴが栽培されており、直売所での販売やイチゴ狩りで味わうことができます。ツアーでは、甘くて香り豊かなイチゴの収穫体験を行います。さらに “食べる体験”では、JAいちかわ船橋地区女性部と一緒に、イチゴを使ったパウンドケーキを調理。生地には、ふなばし産品ブランドに認証された“西船橋のこまつなパウダー”と“船橋にんじんpowder(パウダー)”を練り込み、仕上げに採れたての船橋産イチゴをたっぷりとトッピングして、見た目や味だけでなく栄養も満点のケーキを参加者全員で試食します。
市の農業に触れてもらうだけでなく、季節のイチゴが堪能できる“おいしい”内容となっています。船橋の農業の魅力がいっぱい詰まったツアーに、ぜひご参加ください。
2月10日(土曜日)午前9時~午後0時30分
午前8時45分…JAいちかわ船橋支店(市場2-6-1)集合
午前9時…バスでイチゴ園へ
午前10時…丘の上のいちご園(大穴北6-30-1)
午前10時35分…バスでJAいちかわ船橋支店へ
午前11時30分…JAいちかわ船橋支店で調理体験と試食
午後0時30分…解散
1月15日(月曜日)~1月26日(金曜日)
市内在住の親子15組30人
無料
市オンライン申請システムから申し込み
※ご取材にお越しの際は、JAいちかわ船橋支店、丘の上のいちご園の各駐車場をご利用ください。なお、ツアー参加者はバスで移動します。バスの座席には余裕がないため、お車にて移動をお願いします
※少雨決行、荒天中止。中止の場合は、市ホームページでお知らせいたします
農水産課 047(436)2498
市では、令和6年度のふるさと納税返礼品取扱事業者の募集を開始しました。
募集する返礼品は、モノだけでなく体験型の商品でも可能となります。全国の方がアクセスするふるさと納税ポータルサイトに掲載するため、無料で商品のPRができ、人気の返礼品となれば、全国への販路拡大および売上の向上が期待できます。返礼品の商品代と送料実費についても市が負担します。
市へのふるさと納税寄附額は、令和4年度に過去最高額となる11億4,471万円の寄附の申し込みがあり、県内では勝浦市に次ぐ2位となりました。多種多彩な返礼品を誇り、毎年新たなメニューを追加して人気を集めています。
令和5年度は448品目(12月末現在)を取り揃え、さまざまな魅力的な返礼品を増やし寄附を募っています。多種多彩な返礼品の中でも、サッポロビールの「ヱビス」「黒ラベル」や、地元農家の「キウイフルーツ」、JAいちかわ船橋梨選果場運営委員会の「梨」、963(クロサン)の「日本一のクラムチャウダー」やボーソー油脂の「ボーソーの米油ギフトセット」などが人気です。
これからも、船橋らしさにあふれた特典や体験型の商品などの充実を図り、船橋の魅力ある産品を全国にPRすることで歳入確保を図るとともに、全国へ船橋市の魅力発信を強化していきます。
総務省の定める地場産品基準を満たす返礼品を提供できる事業者
商工振興課へオンライン申請または又は専用申込書を提出。詳細は、以下のURLを参照
https://www.city.funabashi.lg.jp/kurashi/zei/005/p041208.html
※応募は年間を通して随時受け付けています






| 年度 | 金額(千円) | 県内順位 | 全国順位 |
|---|---|---|---|
| 平成20年度 | 1,415 | 14 | 712 |
| 21年度 | 55 | 46 | 1,583 |
| 22年度 | 1,630 | 15 | 711 |
| 23年度 | 253 | 33 | 1,400 |
| 24年度 | 2,330 | 18 | 632 |
| 25年度 | 163 | 41 | 1,565 |
| 26年度 | 14,656 | 9 | 386 |
| 27年度 | 29,846 | 13 | 674 |
| 28年度 | 157,967 | 7 | 373 |
| 29年度 | 133,023 | 12 | 499 |
| 30年度 | 132,162 | 11 | 572 |
| 令和元年度 | 296,772 | 10 | 392 |
| 2年度 | 555,418 | 4 | 302 |
| 3年度 | 962,016 | 3 | 203 |
| 4年度 | 1,144,712 | 2 | 193 |

商工振興課 047(436)2461
市では、2月17日(土曜日)に、船橋市消防局音楽隊による「船橋市消防局音楽隊創立60周年記念演奏会」を船橋市民文化ホールで開催します。
消防局音楽隊は、音楽活動による防火思想の普及に寄与するための広報活動を行うことを目的として、昭和37年に設立しました。当初は消防隊員のみの32人で構成されていましたが、平成25年に「市民と消防をつなぐ音のかけ橋」として市民音楽隊制度を創設し、消防隊員と市民で構成される吹奏楽の楽団となりました。現在は、消防隊員24人と市民隊員47人の合計71人が所属し、定期演奏会のほか、消防出初式やふなばし市民まつり、千葉県消防音楽隊フェスティバルなどのイベントに参加するなど「響け心のハーモニー」を合言葉に、音楽を通じて防火防災を呼びかける活動を行っています。
今回の演奏会は、昭和37年の創設から令和4年で60周年、市民音楽隊制度設立から令和5年で10周年を迎えての記念公演です。当日は3部構成で、1部では吹奏楽の魅力が全て詰まった、優雅で繊細かつ迫力のある楽曲を演奏する「吹奏楽オリジナル・ステージ」を、2部では楽器を演奏しながら隊形を作る「ドリル・ステージ」を、そして3部では子どもから高齢者まで幅広い世代に親しみのある曲を演奏する「ポピュラー・ステージ」をお届けします。
これまでも消防局音楽隊では、平成27年に初めて定期演奏会を開催して以来、平成31年まで毎年開催していましたが、新型コロナウイルス感染症の影響により中止していたため、公演は5年ぶりとなります。
ぜひ多くの市民のみなさんにお越しいただき、消防局音楽隊が奏でるハーモニーをお楽しみください。
【お知らせ4】音楽隊60周年記念講演会チラシ(PDF形式 1,071キロバイト)
2月17日(土曜日)午後1時30分 開演
船橋市民文化ホール
3部構成による演奏および消防広報
第1部 吹奏楽オリジナル・ステージ
第2部 ドリル・ステージ
第3部 ポピュラー・ステージ
無料
消防局予防課 047(435)8651
子どもたちの未来につながる音楽祭として、市内の小・中学校、市立船橋高校吹奏楽部や、一般の音楽団体が、世代やジャンルを超えて音楽を通して交流し、音楽の楽しさや素晴らしさを体験できるイベントです。
2月4日(日曜日)午後1時開演
1月27日(土曜日)から3月9日(土曜日)までに、市内15カ所の会場で開催します。身近な場所でプロの音楽家などの生演奏が気軽に聞けると好評を得ている催しです。
公募した市民を交えて市制45周年の記念行事として初演され昭和58年から平成22年まで開催しており、今回13年ぶりの復活となります。指揮は、船橋市にゆかりが深く国内外で多くのオーケストラを指揮する武藤英明氏が、演奏は千葉県唯一のプロオーケストラである千葉交響楽団が奏でます。
1月28日(日曜日)午後2時開演
※全日程および内容については別添の資料を併せてご覧ください
1月20日(土曜日)~3月31日(日曜日)午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
毎週月曜日(2月12日(祝日)を除く)、2月13日(火曜日)、3月21日(木曜日)は休館
郷土資料館 3階第2展示室
1月28日(日曜日)、2月11日(祝日)、3月10日(日曜日)午後2時~(当日自由参加)
学芸員が展示資料をエピソードと共に紹介・解説
1月27日(土曜日)、2月24日(土曜日)、3月23日(土曜日)午後2時~
所蔵しているむかしの道具に触れるワークショップ
1月:暖房に関する道具
2月:衣服
3月:炊事に関する道具
各日先着10人(事前に同館へ申し込み)
3月31日(日曜日)まで(当日自由参加)
展示される火鉢から「推し」を投票
1位に選ばれた火鉢は後日ミュージアムカード(※)に追加
(※) 館内で実施するクイズラリーに参加することでもらうことができる、収蔵資料を紹介したカード。現在第2弾を配布中
郷土資料館 047(465)9680
船橋市民文化ホール
午前9時30分~正午
船橋市が誇る学校給食を皆さんに知ってもらうため、2月26日(月曜日)から3月1日(金曜日)まで、市役所1階美術コーナーで「学校給食PR展」を開催します。
市の学校給食は「(1)食べる児童・生徒の立場にたって愛情を込めた料理をつくります (2)調理は手作りを基本にしています (3)安全な食品を使い、衛生的な調理を行います (4)適温給食を心がけます」の4項目を『船橋市「学校給食調理の基本」』として、各校に1人在籍する栄養教諭・学校栄養職員が学校ごとに献立を作成し、子どもたちに安全でおいしい手作りの給食(自校調理(※1))を提供しています。特に中学校では、全校生徒教職員が一堂に会するランチルームを設置し、主に米飯を主食とする「A献立」と、主にパンまたは麺を主食とする「B献立」から、生徒が自分で考えて選択できることが大きな特長です(弁当持参も可)。また、子どもたちの地域や地場産物への理解が深まるよう「船橋産の旬の食材を食べて知る日(※2)」を設け、毎月地元の農水産物を積極的に取り入れるなど、小学1年から中学3年生までの9年間で、給食を通して船橋の食材に親しみ、食べることを好きになってもらう機会をつくっています。
今回の「学校給食PR展」では、衛生管理や四季のメニューを紹介するパネル展示を行います。また、メニューと一緒に二次元コードを掲載し、レシピをご覧いただけるので、親子で楽しみながら家庭で給食の味を再現できます。こだわりの学校給食に触れて、船橋への愛着がより一層深まること間違いなしです!
(※1)「自校調理」…各校の給食調理室で作った温かい給食を提供する方式。船橋市では手作りを基本とし、加工食品や化学調味料を極力用いず、昆布やかつお節などでだしをとり、新鮮な食材から調理を行っています
(※2)「船橋産の旬の食材を食べて知る日」…子どもたちの地域や地場産物への理解が深まるよう、毎月地元の農水産物を積極的に取り入れる取り組みです
ニンジン(5月~6月)、枝豆(7月)、小松菜(通年)、ホンビノス貝(通年)ほか
【お知らせ8】えだまめとはんぺんのチーズ焼き(PDF形式 548キロバイト)
2月26日(月曜日)~3月1日(金曜日)午前9時~午後5時
市役所1階美術コーナー
パネル展示(衛生管理、船橋給食の四季、手作りルウの作り方 ほか)、給食レシピを掲載したホームページの紹介
1月30日(火曜日)に若松中学校で、報道関係者に、生徒たちが給食を食べている様子を公開します。また、当日に給食もご用意いたしますので、ご取材される場合は、1月22日(月曜日)までにご連絡ください。
保健体育課 047(436)2871