
船橋市では、2050(令和32)年度の目指す将来像を「台地から海へ 水・緑・生命(いのち)と共に暮らす都市(まち)」とし、生物多様性の保全と持続可能な利用を目指しています。
私たちの生活に様々な恵みをもたらす船橋の豊かな生物多様性を未来の世代に引き継いでいくために、市民・事業者・市民団体・行政等が相互に連携・協力して取り組みましょう!
船橋の生物多様性を守るために私たちができることについて、中学生、高校生、大学院生そして市民が集まって話し合った内容をまとめたものです。
私たちの生活に恵みをもたらす生物多様性を未来の世代に引き継いでいくために、生物多様性を保全しつつ、持続可能な形で利用していくための考え方を示した「生物多様性ふなばし戦略」を平成29年3月に策定し、令和4年3月に改定をしました。