令和6年9月29日に中央大学 学術講演会「取掛西貝塚からさぐる縄文の暮らし」を開催しました!
中央大学 学術講演会「取掛西貝塚からさぐる縄文の暮らし」を開催しました!
令和6年9月29日(日曜日)に船橋市中央公民館で、中央大学と船橋市教育委員会が主催する「学術講演会」として、中央大学 文学部の小林教授を招き、講演会を開催しました。「取掛西貝塚からさぐる縄文の暮らし」と題して、「炭素14年代測定」や「初期定住」、「当時の暮らし」などについて、お話がありました。当日は、130名の方々にお越しいただき、メモをとったり、頷いたりしながら講演を聞いている参加者も多数いらっしゃいました。多くの方々に取掛西貝塚について興味や関心をもっていただいていることを改めて実感いたしました。


開催内容

日時:令和6年9月29日(日曜日)14時00分~15時30分(13時30分開場)
場所:船橋市中央公民館 6階 講堂
(船橋市本町2-2-5)
定員:200名(先着順)
申込:事前申込不要・当日自由参加
費用:無料
問い合わせ先
船橋市教育委員会 生涯学習部
文化課 文化財保護係
電話番号:047-436-2887