令和7年4月11日 午後1時30分から
市役所9階 第一会議室
市では、経済的な支援が必要な子どもたちを対象に、平成26年度から中学生への学習支援を開始し、令和4年度からは、これに加え児童扶養手当受給世帯等の高校生を対象とする「ひとり親家庭高校生キャリア支援事業Bridge(ブリッジ)」として学習・キャリア支援を実施しています。7年度からは、高校生向け支援の対象要件に、生活保護受給世帯、就学援助認定世帯と同等収入の世帯を新たに加え、事業名「高校生キャリア支援事業Bridge」とリニューアルして実施します。
5年12月に、市内在住の10~18歳の子どもとその保護者2万1155人を対象に、市が行った「船橋市子ども・子育て支援に関するアンケート調査」(※)によると、経済的に困窮している家庭では、一般家庭と比べ、学習機会や体験機会が不足している傾向がありました。
今回の対象拡大に伴い、より多くの高校生を受け入れるため、学習支援教室を2カ所から3カ所に増やし、受け入れ人数を合計60人から100人に拡大しました。
学習支援は、教室に通い講師と対面で学ぶ「学習教室型」と、オンラインで参加ができる「オンライン学習型」を用意しており、それぞれの状況に応じて、学び方を選ぶことができます。学習用の端末を持っていない人に対しては、無料で端末の貸し出しも実施します。講師は、学習はもちろん、様々な悩みの相談役となれるよう、年齢の近い大学生が中心となって務めます。
また、進学だけでなく就職など、さまざまな選択肢があることから、自分の可能性や強みを発見し、将来の選択肢が広がるよう、大学を実際に訪問して講義を体験したり、千葉ジェッツふなばしでインターンシップを実施したりするなど、様々なキャリア支援も行います。
今後も市では、家庭の状況に関わらず、子どもたちが将来の夢に近づく応援ができるよう、学習機会や体験機会の提供に努めてまいります。
(※)「船橋市子ども・子育て支援に関するアンケート調査」
市内在住の10~18歳の子どもとその保護者2万1155人を対象に、子育て支援に関する意識やニーズの分析を行うため、市が行ったアンケート調査。回答は、郵送およびWEBアンケート方式で回収。調査期間は5年12月13日~31日。
市内在住で、下記世帯に該当する高校生世代の人
・母子・父子福祉センター(薬円台5丁目31-1)30人
・西船橋出張所(西船4丁目17-3)40人
※4月15日(火曜日)から8月5日(火曜日)は西船橋出張所に代わり、勤労市民センター(本町4丁目19-6)で開催
・二和公民館(二和東5丁目26-1)30人
(オンライン学習型)
・オンライン学習型 40人
※学習アプリの無料配布、学習用端末の無料貸出あり
母子・父子福祉センター 毎週月・木(祝は除く)
午後6時30分~8時30分
西船橋出張所 毎週火・金(祝は除く)午後6時30分~8時30分
二和公民館 毎週月・水(祝は除く)午後6時30分~8時30分
※夏休み期間や年末年始は変更となる場合あり
学習支援対象の子どもとその保護者
| 開催月 | テーマ | 内容 |
| 5月 | ソーシャルスキル | デジタル社会のリスクやマナー、役立つ デジタルツールなどの紹介 |
| 6月 | 奨学金(保護者参加推奨) | 奨学金のメリット・デメリット |
| プレゼン(面接対策) | 受験・就活で必須な面接スキルの習得 | |
| 8月 | 夏期講習 | 6日間の集中講義。習熟度別クラスにより 苦手分野を克服! 「入試情報提供会」ワークショップも実施 |
| 8月 | オープンキャンパス | 東京大学を実際に訪問! 講義や学食の体験、キャンパスツアーなどを通して、 未来のキャンパスライフのイメージを膨らませよう! |
| 9月 | レジリエンスワークショップ | 逆境にめげずに乗り越えていける力、 レジリエンスの習得 |
| 10月 | ライフプランワークショップ | 給与や社会保険制度など、わかりやすく解説 |
| 11月 | 地域連携インターンシップ | 千葉ジェッツふなばしのスポーツビジネスを学ぼう! |
| 12月 | 社会人交流 | 大人になること、働くこととは? 社会人との交流会 |
| 冬期講習 | 4日間の講義。次学年を見据えた学習を集中的に実施! | |
| 1月 | キャリア座談会 | 1年間の学びの共有と自分自身の未来を深堀り |
こども家庭支援課 047(436)2385
経済的に支援が必要な子どもたちの進学に向けたチャレンジを後押しするため、受験生を抱えるひとり親家庭や低所得子育て世帯、生活保護受給世帯の子どもに対して、大学、短大、専門学校等を受験する際の受験料と模擬試験受験料の補助を開始します。
5年12月に市が行った「船橋市子ども・子育て支援に関するアンケート調査」によると、経済的に困窮している等の家庭の子どもは、一般家庭と比べ、大学への進学を希望する割合が少ない傾向が確認されました。ひとり親家庭や低所得の子育て世帯が抱える課題に対応し、経済的理由で進学へのチャレンジをあきらめ、貧困の連鎖がおきないよう支援を行います。
大学等受験料は大学、短大、専門学校等の入学試験に係る受験料で、1人につき最大5万3000円を支援します。
また、模擬試験受験料は、高校等の進学のために受験した模擬試験も対象とし、大学等模擬試験で1人につき最大8000円、高校等模擬試験で1人につき最大6000円を支援します。
当事業は、国庫補助金を財源に実施しますが、国の基準の対象者は20歳未満の子となっており、同じ学年にあたる子でも20歳になった人は補助を受けらません。このことから市では独自に、20歳になる学年全員に対象を拡大し、一人でも多くの子どもたちの進学に向けたチャレンジを応援します。
今後も市では、時代を担う子どもたちが、経済的な理由で進学を諦めることがないよう、全ての子どもたちの「学ぶ気持ち」を支援します。
以下の世帯に属す、中学3年生、高校3年生、高校卒業後の年代の
うち、20歳到達後最初の3月31日を迎えるまでの間の子
大学等受験料支援 1人当たり5万3000円(上限)
模擬試験受験料支援 大学等模擬試験1人当たり8000円(上限)
高校等模擬試験1人当たり6000円(上限)
子育て給付課 047(436)2321
市では、児童生徒が質の高い文化芸術を鑑賞・体験できるよう、全ての市立小中学校・特別支援学校で公費による「文化芸術鑑賞教室」を7年度から開始します。1校あたり最大50万円を助成し、各学校は、音楽や演劇、伝統芸能など、子どもたちが興味のある演目を自由に選択し、鑑賞教室を実施します。
子どもたちがさまざまな経済的状況により、自分の可能性を狭めることは子どもたち自身だけでなく、今後の社会にとっても大きな損失であり、可能な限りその機会を創出することが必要です。
これまでも市では、アーティストを小中学校等に派遣する「船橋市文化活動普及事業」や、千葉県からの補助金を活用して千葉交響楽団を招き演奏会を開催する「小中学校音楽鑑賞教室」を実施してきました。しかし、毎回多くの学校からの希望があるものの、実施枠が限られていることや、保護者負担が発生する場合もあることから、学校による体験の格差が生じていました。本物の芸術に触れることは、豊かな人間性を育むだけではなく、将来的な文化芸術の担い手を育成し、優れた文化芸術の創造にもつなががります。そこで、全ての市立小中学校・特別支援学校の子どもたちに、テレビやスマートフォンで簡単に見ることができる映像や音だけでは伝わらない、緊張感や空気感など“本物”の芸術に触れる機会を設けるため、「文化芸術鑑賞教室」を実施することとしました。
今後も市では、全ての子どもたちが、さまざまな体験ができる環境の充実を図り、子どもたちの体験の格差の解消に努めてまいります。
全市立小中学校、特別支援学校
文化芸術鑑賞教室を開催する費用の助成
37,000千円
教育委員会指導課 047(436)2860


| 支援名 | 支援金 | 対象者 |
|---|---|---|
| 第1種支援金 | 30万円 | 亡くなられた人のご遺族 |
| 第2種支援金 | 10万円 | 重傷病(療養1か月以上)を負われた人 |
| 第3種支援金 | 5万円 | 重傷病(療養3週間以上1か月未満)を負われた人 |
| 第4種支援金 | 10万円 | 性犯罪(不同意性交等)の被害に遭われた人 |
| 第5種支援金 | 5万円 | 性犯罪(不同意わいせつ)の被害に遭われた人 |
| 支援名 | 支援金 | 対象者 |
|---|---|---|
| 家事支援金 | 1家族につき 5万円 | 家事支援が必要な人 |
| 配食支援金 | 家族1人につき 3万円 | 配食支援が必要な人 |
| 一時保育支援金 | 児童1人につき 7万円 | 一時保育支援が必要な人 |
| 一時介護支援金 | 介護1人につき 3万円 | 一時介護支援が必要な人 |
| 支援名 | 支援金 | 対象者 |
|---|---|---|
| 転居等支援金 | 1回あたり20万円(上限2回) | 転居又は家屋の汚損等の復旧が必要な人 |
| 支援名 | 支援金 | 対象者 |
|---|---|---|
| 法律相談支援金 | 1回あたり1万円(上限2回) | 法律問題を円滑に解決するため法律相談が必要な人 |
| 支援名 | 支援金 | 対象者 |
| 裁判手続等支援金 | 家族1人につき 5万円 | 裁判への出席や捜査機関への協力が必要な人 |
市民安全推進課 047(436)3112
市と株式会社ジモティーは、家電やスポーツ用品、衣類などの不用品を地域で譲り合う官民連携のリユース(再使用)拠点「ジモティースポット船橋」を、4月17日(木曜日)に開設します。3月1日に千葉市に開設された「ジモティースポット千葉」に続き、県内2番目の開設となります。
ジモティースポットは、家庭では不要になったがまだ使えるものを、地域のコミュニティ内で譲り合えるサービスです。持ち込みを希望する市民の皆様は、事前予約なく、ジモティースポットに持ち込むだけで、手軽に必要とする人に譲渡することができます。そして、譲り受けを希望する人は、同社が運営する情報サイト「ジモティー」を閲覧し、持ち込まれたものから、好きな品物を同スポットで有償または無償で引き取ることができます。
市では、株式会社ジモティーと令和5年10月20日に「船橋市と株式会社ジモティーとのリユース活動の促進に向けた連携と協力に関する協定」を締結しています。この協定に基づき、同社より、市内でリユース拠点の実証実験の提案があり、このたび「ジモティースポット船橋」の設置に至りました。
リユース拠点の開設について、市は広報紙や市ホームページ等で広く市民の皆様に周知し、不用品の回収と譲渡を促進します。また、同社は「ジモティースポット船橋」の運営や、情報サイト「ジモティー」に持ち込まれた品物の掲載を行い、市と共に地域内での資源の循環に寄与します。
市民の皆様が気軽に利用できるリユース拠点を設置することで、不要になったものをごみとして捨てるだけではなく、リユースやリデュース(ごみの発生抑制)といった選択肢を提案し、更なるごみの減量を推進していきます。
年末年始など
市内の家庭で不要になったもの ※持ち込みは船橋市民に限る
家電、趣味・スポーツ用品、子供用品、生活雑貨、家具、食器
衣料品、服飾雑貨、本、CD・DVD、ペット用品ほか


資源循環課 047(436)2449
市では、市民の皆様と共に良好な景観を守り、活かしていくため「景観重要建造物」と「景観重要樹木」の修繕等に要する費用の一部を助成する制度を創設し、7年度から運用を開始しました。助成の対象は、建造物外観や構造上の修繕等および、樹形の整形や倒木防止に関することで、助成金の額は修繕等費用の2分の1で、助成限度額は「景観重要建造物」が500万円、「景観重要樹木」が50万円です。
現在、市内では「ふなばしアンデルセン公園の風車」(平成23年12月1日指定)、「船橋大神宮の灯明台」「廣瀬直船堂」(平成28年4月1日指定)の3件が「景観重要建造物」に指定されています。
地域のシンボルとなるような建造物や樹木は、個性ある景観づくりの核として、大切に守っていく必要があります。しかし、そのような建造物や樹木は市民だけではなく、所有者にも十分認識されず、時の経過とともに、その形を変え、時には失われてしまうこともあります。そこで、市全体の財産として、維持、保全および継承を図っていくために、市では、景観法に基づく「景観重要建造物」「景観重要樹木」を自薦他薦問わず随時募集しています。
多くの人たちから愛され、誇りに思えるような建造物や樹木を市民と共に見つけ、地域のシンボルとなる「景観重要建造物」「景観重要樹木」として指定するとともに、所有者等への支援を行いながら、今後も地域の特性を活かした景観づくりを進めていきます。
所有者等が実施する修繕等に関する事業
(景観重要建造物)建造物外観や構造上の修繕等
(景観重要樹木) 樹形の整形や倒木防止に関すること
助成の対象となる事業の2分の1
助成限度額(景観重要建造物)500万円
(景観重要樹木) 50万円
道路その他の公共の場所から望見できること
船橋市の自然や歴史・文化等の特性が外観に表れた、特徴的な建造物
地域のシンボルとして広く市民に親しまれている建造物
地域の景観上、特に優れた特徴を誇る建造物

都市計画課 047(436)2571
【お知らせ3】平和派遣ポスター(PDF形式 387キロバイト)5月2日(金曜日)まで
広島 8月5日(火曜日)~8月7日(木曜日)
沖縄 7月28日(月曜日)~7月30日(水曜日)
10人(広島5人、沖縄5人)
「参加申込書」に「参加を申し込んだ動機についての作文」を添えて、郵送、FAX(047-436-2120)または持参にて総務法制課へ提出。「参加申込書」は同課、駅前総合窓口センター、各出張所・連絡所・公民館・図書館で配布するほか、市ホームページからも取り出せます。
5月11日(日曜日)午前9時20分~午後2時
※イベント、模擬店は午前10時から開始
船橋市運動公園(夏見台6丁目4-1)
陸上競技場、体育館、野球場ほか
※雨天の場合は体育館のみ実施
無料


青少年課 047(436)2901
飛ノ台史跡公園博物館で、縄文体験イベント「縄文ラボ-触れてみよう縄文のくらし-」を、4月26日(土曜日)から7月6日(日曜日)まで開催します。
このイベントは、博物館で「見て」学ぶことに加えて「手触り」や「感触」、「音」などから縄文時代に想像力を膨らませる内容になっています。
縄文人の主食だった、ドングリを石の道具で割る「石皿どんぐり割り」や、鉄の無い縄文時代のナイフ・黒曜石の切れ味を試す「黒曜石の切れ味体験」、縄文時代の布・編布を作る体験や、縄文服を着て縄文気分になることもできます。そのほか、縄を粘土の上で転がして縄文を楽しむ「粘土に縄文を写してみよう」や、市内の遺跡から出土した縄文土器と貝に触れたり、博物館の立地する飛ノ台貝塚のジオラマを見たりして、縄文時代を想像する体験も用意しています。館内を巡るクイズラリーも5種類あり、正解すると「とびはくキャラクター」のしおりをプレゼントします。
なお、5月17日(土曜日)、18日(日曜日)の2日間は、国際博物館の日(※)を記念して、入館料が無料になるほか、粘土でミニ土器・土偶を作るワークショップや、展示解説を行います。
(※)「国際博物館の日」
毎年5月18日。博物館が社会に果たす役割を広く普及啓発することを目的として、世界の博物館関係者で組織される国際博物館会議ICOM(アイコム)が、1977年に制定した。
【お知らせ5】縄文ラボチラシ(PDF形式 612キロバイト)
飛ノ台史跡公園博物館(海神4丁目27-2)
石皿どんぐり割り、黒曜石の切れ味体験、縄文服の着用体験、縄文土器パズル、クイズラリーほか
一般110円、小学生~高校生50円
市内在住の中学生以下は無料
5月17日(土曜日)、18日(日曜日)
午前10時~午後3時
粘土でミニ土器や土偶を作るワークショップ(当日先着20人)
午前10時~正午、午後1時~3時
ボランティアによる展示解説(事前申し込み不要、時間中随時)
無料





飛ノ台史跡公園博物館 047(495)1325
都心から一番近い潮干狩り場として、市内外を問わず多くの人に親しまれているふなばし三番瀬海浜公園では、潮干狩りを4月17日(木曜日)から5月29日(木曜日)まで開催します。爽やかな初夏の風を感じながら、磯の香りや砂浜の感触など、五感を通して自然と触れ合うことができます。
環境学習館では、潮干狩り開催時期に合わせて、さわって学べるジャンボアサリ模型の展示や、アサリの取り方レクチャー動画の上映など、「しろう」「とろう」「たべよう」の3つのテーマで潮干狩りとアサリを深堀する企画展「これでバッチリ!潮干狩り2025」を開催。潮干狩りの前後に役立つ裏技が盛りだくさんの企画展で、潮干狩りをさらに楽しめること間違いなしです。
このほか、ゴールデンウイーク期間に合わせて、両施設を散策し達成時には記念品が貰える春の特別展「三番瀬生きものクイズラリー」も開催します。また公園内には、バーベキュー場や野球場、テニスコートなど(要予約)もあり、家族や友人と、一日を通してお楽しみいただけます。
※潮干狩りは、事前にセブン-イレブンでの利用券の購入が必要です
※詳細は公式ホームページを参照ください
ふなばし三番瀬海浜公園 047(435)0828
ふなばし三番瀬環境学習館 047(435)7711
ジャグリングやコメディー、マウンテンバイクにアクロバットなど、圧巻のパフォーマンスを連日開催するほか、こいのぼり約50匹が芝生広場の大空を泳ぎます。ゴールデンウイーク期間中はバーベナやペチュニアなど150種類10万株の草花で彩られ、600平方メートルの広さを誇るキンギョソウ迷路もお楽しみいただけます。またコミュニティーセンターでは、樹木や野草を使った盆栽、こけ玉、鉢植えなど約50点の展示と即売を行う「BONSAI・こけ玉展」と、観葉植物などで実際にこけ玉を作れるワークショップも開催します。
ふなばしアンデルセン公園 047(457)6627
5月5日(祝日)午前9時~午後5時
(一部、午後2時で終了となる内容があります)
“ふなばしメグスパ”は 、4月28日(月曜日)を除くゴールデンウイーク期間中営業します。4月27日(日曜日)と5月6日(火・休)は変わり湯として、生薬を含む「ふくじゅこう湯」をお楽しみいただけます。4月25日(金曜日)から5月6日(火・休)までは、色紙を使って好きな模様を自由に描く「こいのぼり作り」を体験できます。また4月29日(祝日)には、青空の下で呼吸法や瞑想により心も体もリラックスできる「青空しあわせヨーガ」を開催します。
ふなばしアンデルセン公園からも近く、ふなばしメグスパでの入浴は余暇の締めくくりにも最適です。
大神保町1356-3
午前9時~午後9時
ふなばしメグスパ 047(457)5151