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〈問合せ〉農水産課 電話番号436-2492
ニンジン・小松菜・梨などの農業やホンビノス・スズキ・コノシロといった漁業が盛んな船橋市。ほかにも、酪農があることを知っていますか。千葉県は酪農発祥の地であり、現在市内には6戸の酪農家があります。1面では、全国的に酪農家が減少している中、親子3代で牧場を営む酪農家を紹介します。
鈴身町84-2
皆川牧場は、昭和27(1952)年に創業しました。2代目の豊行さんから引き継ぎ、現在3代目である香理さんと息子の侑平さんを中心に、ホルスタイン種とブラウンスイス種の牛約150頭を飼育し、おいしいミルクの生産などに力を注いでいます。
「酪農は休みがなく、大変というイメージしかなかった」という香理さん。酪農の先進国であるデンマークに農業研修生として留学した際、生き物にストレスをかけない飼育方法などがあることに衝撃を受け、県内で先駆けて、牛が自由に移動できる飼育方法や搾乳する部屋を導入したほか、チーズ製造にも取り組んでいます。
香理さんは「酪農の魅力を知る1番の方法は“酪農に触れる”こと。船橋の人口の多さや都心から近いことを活かし、人がにぎわう牧場を造りたい」という夢に向かって、酪農に取り組んでいます。
皆川牧場では、質の高いミルクを搾るために、自由に行動でき、牛にストレスがかからないフリーストール牛舎の導入や、国産のトウモロコシなど複数種類の飼料を配合した餌作りなどを行っています。常日頃から牛を大切に思う気持ちが、ミルクを高品質に保ち続けることにつながっています。
牛のもぉ~にんぐルーティンである搾乳の流れを紹介します
(1)みんなで移動
(2)前から整列!
(3)1頭当たり1日約30リットルを搾乳
(4)搾乳後はもぐもぐタイム!
国が推奨する農場HACCPは、畜産物の安全性向上のため、農場における衛生管理を向上させ、健康な家畜および畜産物を生産することを目的としています。本号1・12面で紹介する皆川牧場と奈良養鶏園は全国でもいち早く農場HACCPの認証を受けており、衛生管理のガイドラインを徹底し、消費者への安全な畜産物の供給に取り組んでいます。
香理・桜美さん姉妹の夢であったチーズの製造を3年前に始めました。6次産業化に興味があり「こだわりを持って育てた牛から搾ったミルクを自ら広めたい」という思いから、桜美さんがイタリアなどでチーズ作りを学びました。ミルクの種類はもちろん、季節や気温などによって乳質が異なるため、試行錯誤の日々ですが、毎回同じものができないところもチーズ作りの醍醐味と語ります。今はフレッシュチーズだけですが、今後は熟成チーズへの挑戦にも注目です!
豊行さんは、3代目の香理さんに代表を引き継いだ後も、牛たちを愛情深く見守っています。牛たちの体調管理はもちろんのこと、ホイールローダーを使って寝床を整備したり、牛たちが病気にならないよう清掃を行ったり、家族で営む牧場で活躍し続けています。
今年は戦後80年の節目の年です。市では昭和61(1986)年の「平和都市宣言」以来、いつまでも平和が続くようにとの願いを込めて、毎年「平和の集い」の開催や「平和都市関連標語」の募集などの事業を通して、恒久平和への理解を深め、認識を高めていただくよう、さまざまな啓発を行っています。戦争を体験した人が減少する中、未来を担う若い世代の皆さんに、戦争や原爆の悲惨さ、世界の恒久平和がいかに大切であるかを伝えていくことが重要です。今後も市民の皆さんと一緒に、平和の尊さを考えていける取り組みを進めていきます。
船橋市は、現在人口51万を擁する首都圏有数の中核都市に成長し、第二の飛躍期を迎えている。そして、「活力ある近代的都市」を市政の目標に掲げ、より豊かな福祉社会実現のため懸命な努力を続けているところである。
しかし、郷土船橋の限りない繁栄は、日本の安全と世界の恒久平和なくしては望み得ないものである。
私たち船橋市民は、世界の恒久平和を願い、我が国の国是である非核三原則を遵守し、平和を脅かす核兵器の廃絶を目指して最大の努力を払うことを決意し、ここに「平和都市」を宣言する。
昭和61年12月19日 船橋市
〈問合せ〉総務法制課 電話番号436-2122
毎年10月に市民文化ホールで、広島市や長崎市の平和式典に参加した中高生等による報告会、映画上映、著名人による講演などを行っています。
〈問合せ〉総務法制課 電話番号436-2122
毎年8月に平和への理解と認識を高めるため、平成5(1993)年から被爆都市の広島市と長崎市へ、毎年交互に市民を派遣しています。これまでの派遣者数は延べ280人に上ります。今年は戦後80年の節目の年であることから、本年度の派遣先である広島市に加え、地上戦が行われた沖縄県へ、それぞれ5人の市民を派遣します。また派遣者は、10月5日(日曜日)に開催する「平和の集い」で、現地での体験から感じた「平和への思い」を発表します。
〈日程〉7月28日(月曜日)~30日(水曜日)は、沖縄 8月5日(火曜日)~7日(木曜日)は、広島
〈対象〉次の全てに該当する人
〈定員〉各5人(多数は選考) 〈申込み〉5月2日(金曜日)(消印有効)までに、応募用紙を総務法制課(〒273-8501(注)住所不要 電話番号436-2122 ファックス番号436-2120)へ
道徳の授業で見た、黒人の少年が銃を持っている写真に衝撃を受け、戦争について考えたいという思いから、令和6年度長崎市平和式典派遣事業に参加しました。原爆資料館の碑に11カ国語で刻まれていた「長崎を最後の被爆地に」の言葉は、今も心に残っています。学校や年齢の異なる仲間との意見交換や、現地を見学できたことは、大きな財産になりました。戦争は過去だけでなく、今を生きる私たちにもさまざまな傷を残しています。被爆者の話を直接聞くことができる最後の世代として、戦争の残酷さ、平和の大切さを発信し、平和の輪を広げていきたいです。
〈問合せ〉総務法制課 電話番号436-2122
毎年8~10月に、市が所有する原爆写真パネルを、船橋駅前総合窓口センター、公民館5カ所、市民文化ホールに展示しています。
〈問合せ〉指導課 電話番号436-2864
市内の小・中学生から平和に関する標語を募集しており、毎年1万件を超える応募があります。選出した優秀作品をポスターにし、児童・生徒の平和に対する意識の高揚につなげています。
〈問合せ〉都市計画課 電話番号436-2528
市では、現在「アンデルセン公園の風車」(平成23年12月1日指定)「船橋大神宮の灯明台」「廣瀬直船堂」(平成28年4月1日指定)を景観重要建造物に指定しています。地域のシンボルとなるような建造物や樹木は、個性ある景観づくりの核として、大切に守っていく必要があります。市民の皆さんと共に良好な景観を守り、市全体の財産として維持・保全・継承していくため、景観重要建造物や景観重要樹木を募集します。
〈応募条件〉道路その他の公共の場所から見ることができ、次のいずれかに該当する建造物・樹木
〈応募方法〉写真を添付の上、応募用紙を都市計画課(〒273-8501(注)住所不要 ファックス番号436-2544 Eメールtoshikei@city.funabashi.lg.jp)へ
4月から、景観重要建造物の修繕や景観重要樹木の剪定等の費用を一部助成します。
〈助成額〉建造物外観の修繕や樹木の樹形の整形等に関する費用の2分の1に相当する額
(注)建造物の限度額は、500万円 樹木の限度額は、50万円
アンデルセン公園の風車は、市の姉妹都市であるデンマーク・オーデンセ市の全面協力を得て平成8年に設置されましたが、老朽化に伴い平成30年に稼働を停止しました。しかし「動く姿をまた見たい」との声が寄せられていたこともあり、デンマークの風車職人を招いて改修工事を行い、令和6年3月から再稼働しました。現在も同公園のシンボルとなっています。
夜間に船橋沿岸を航行する船は、意富比神社(船橋大神宮)境内にあった常夜灯を目印にしていましたが、慶応4(1868)年の戊辰戦争の際に、社殿とともに焼失してしまいました。そのため、再建を望む声が高まり、地元の有志の寄付によって、境内にある小高い丘の上に建てられたのが灯明台です。明治13(1880)年に完成し明治28(1895)年に廃止されるまで、政府公認の私設灯台として活躍しました。
大正7(1918)年建築。間口4間半(8.2メートル)、奥行4間(7.3メートル)の木造2階建ての切妻造瓦葺で、軒を張り出した出桁造となっています。本町通り沿いの家屋は建て替えが進められましたが、廣瀬直船堂は建築当時の姿を今に伝えています。
〈問合せ〉都市政策課 電話番号436-2523
市と東葉高速鉄道株式会社は、6年4月8日に「東葉高速線における海老川新駅(仮称)整備工事に関する基本協定」を締結し、整備工事に着手しました。医療や健康をテーマとした「ふなばしメディカルタウン構想」の実現を目指した新たなまちづくりを行う海老川上流地区で、まちの核となる新駅の設置に取り組んでいます。
市内36駅目となる新駅は、バリアフリーやユニバーサルデザインを取り入れるとともに、憩いのスペース等を備えるなど、誰もが使いやすく人が集まる駅を目指し、11年3月ごろに完成予定です。
戦没者等の死亡当時の遺族で、7年4月1日に遺族年金等を受け取る人がいない場合、「第12回特別弔慰金」として27万5000円、5年償還の記名国債が支給されます。対象など詳しくは、地域福祉課 電話番号436-2313へお問い合わせください。
〈問合せ〉児童・生徒防犯安全対策室 電話番号436-2876
子どもたちが不審者被害に遭わずに、安全に通学できるよう、登下校の時間に合わせて通学路や学区の公園などを見守る無償のボランティア「スクールガード活動」が市内各地域で行われています。不審者からの声掛け等の事案は、スクールガード活動開始前の平成17年度の192件から令和6年度は58件にまで減少していますが、依然として発生しています。
定期的な通学路での活動に限らず、買い物や散歩中など日常生活の中で子どもたちに「おはよう」「こんにちは」など、あいさつをするだけでも見守りにつながります。ぜひお気軽に参加してください。
登下校の時間(午前7時~8時前後、午後2時~4時前後)を中心に、市から貸与された腕章または帽子を身に着けて、通学路や近くの公園等で見守り活動を行います。
毎日活動する必要はなく、週に1回や月に1回など、できる範囲で構いません。不審者被害は特に夕方の時間帯に多く発生していますので、下校から放課後の時間帯の活動にご協力ください。
子どもに「何かあったの?」と声掛けをしたり、状況により警察(110番)に通報したりするなどの対応をお願いします。なお、危険なことは避けて、危ないと思ったらすぐに警察に通報してください。
活動中の事故は、市が加入している船橋市市民活動総合補償制度で保障されます。
スクールガードの登録を希望する人は、各小学校や市ホームページで配布している登録用紙に必要事項を記入して、活動地域の小学校へ提出をお願いします(郵送不可)。特に資格などは必要ありません。どなたでも参加できます。
〈対象〉市内在住で2人以上の団体(注)個人で登録を希望する人は、活動地域の小学校へお問い合わせください
不審者情報などは「ふなばし情報メール」や「市公式LINE」で配信しています。くらしの安全・安心情報のほか、災害情報など、さまざまな情報を配信していますので、ぜひご登録ください。
船橋小から町会への呼び掛けがきっかけで、妻と一緒にスクールガードを始めました。現在はほぼ毎日、通学路での見守りを続けています。見守り時には、防犯活動とともに、通学路を通る車のスピードに気を配っています。
ずっと立って見守っているだけでなく、あいさつや声掛けがきっかけで会話が生まれるのが活動のやりがいとなっています。10年以上の活動のおかげで、顔なじみの子どもたちも増えてきました。地域で偶然出会ったときにあいさつをしてくれたり、感謝の手紙をもらったりしたときは、とてもうれしかったです。子どもたちから、いつも元気をもらっていますね。
天候の悪い日など大変な日もありますが、継続して通学路に立つことが大切だと感じています。今後も、子どもたちの笑顔を守るために、見守りを続けていきたいです。
〈問合せ〉保育入園課 電話番号436-2329
指定保育士養成施設に通う学生を対象に、保育士養成修学資金の貸し付けを行います。卒業後、公立・私立を問わず、市内の保育所等に一定期間(在学する指定保育士養成施設の修学期間)勤務すると、返還が免除となりますので、ぜひご活用ください。
〈対象〉指定保育士養成施設に在学し、卒業後すぐに市内の保育所等に保育士として勤務する意思がある人(注)市外在住の人も対象 〈貸付金額〉月額3万円
〈申込み〉5月15日(木曜日)(必着)まで
市内の私立保育所等で働く保育士等に、施設からの給与・賞与に加え、月額4万5100円・年最大賞与9万7560円を支給します。常勤(1日6時間以上かつ月20日以上勤務)であれば、勤務年数を問わず対象になります。
市内の私立保育所等が、保育士の居住用に物件を借りたとき、月額最大6万9000円を市が負担します。常勤であること、採用から5年度以内であることなどの条件があります。
〈問合せ〉保育入園課 電話番号436-2330
0~3歳児クラスのお子さんと、4・5歳児クラスに新たに入所したお子さんの4~8月分保育料の通知を4月11日に発送しました。9~3月分保育料の通知は、9月中旬に発送予定です。0~2歳児クラスのお子さんの保育料は、利用施設・世帯の市民税額等によって決まります。3~5歳児クラスのお子さんの保育料は無料です。
保育料を決定する年齢は4月1日の前日の満年齢で決まり、年度途中で誕生日を迎えても年齢区分は変わりません。4~8月分は6年度、9~3月分は7年度の市民税額で算定します。
| 階層 | 保護者の市民税額(円/年) | 3歳未満児(円) | 3歳未満児(円)ひとり親等 | |
|---|---|---|---|---|
| A | 生活保護世帯等 | 0 | 0 | |
| B | 市民税非課税世帯 | 0 | 0 | |
| C1 | 市民税均等割のみ課税 | 7800 | 3770 | |
| C2 | 市民税所得割 | 2万4300未満 | 8950 | 4320 |
| C3 | 市民税所得割 | 2万4300以上4万8600未満 | 1万 100 | 4480 |
| D3 | 市民税所得割 | 9万7000以上11万5000未満 | 2万5000 | 2万5000 |
| D7 | 市民税所得割 | 16万9000以上20万2000未満 | 4万2700 | 4万2700 |
| D12 | 市民税所得割 | 34万9000以上 | 6万0000 | 6万0000 |
(注)D階層は全14階層ある市民税額区分のうち、3階層のみ抜粋
保育所等を利用する世帯の負担軽減を図るため、さまざまな保育料の軽減措置を実施しています。
同一世帯で2人以上のお子さんがいて、第2子以降のお子さんが保育所等に在園する場合に第2子は原則半額、第3子以降は無料となります。また、世帯当たりの月額保育料の上限を7万円とする軽減も行っています(例:第1子が月額6万円の場合、第2子は1万円)。
市民税所得割額7万7101円未満のひとり親世帯や障害者(児)のいる世帯は、第1子から保育料を軽減し、第2子以降は無料となります。
保育園の保育料は、原則として口座振替での納付です。申し込みは市内の各金融機関・公立保育園、保育入園課で受け付けています。また、一部の金融機関ではオンラインでも申請できます。保育園以外の施設(小規模保育事業所、認定こども園、家庭的保育事業所等)は、各施設へ納付してください。
7年度中に工事着手し、8年4月1日までに開設できる事業者を募集します。募集地域、応募方法など、詳しくはお問い合わせください。〈問合せ〉保育運営課 電話番号436-2410
「仕事と育児の両立が難しく、思うように働けない」「親子交流や養育費のことが分からない」など、ひとり親が直面する問題は多岐にわたります。市では、こうした問題の解決に向け、「手当・助成金」「就職・転職」「養育費・生活」に関する支援などを実施しています。離婚後に子どもと離れて生活している親向けの支援もあります。生活の安定と子どもの健やかな成長のため、一人で悩まず、まずはご相談ください。
〈問合せ〉子育て給付課 電話番号436-3316
ひとり親家庭等の生活の安定と自立促進のため、各種手当や助成金の支給を行っています。
〈申請場所〉子育て給付課、船橋駅前総合窓口センター(フェイス5階)14番窓口 〈受付時間〉平日午前9時~午後5時
〈受給資格〉離婚や死別、未婚等により、父・母もしくは両親と生計を共にしていない児童(18歳到達後最初の3月31日まで。一定の障害がある場合は20歳未満)を監護しているひとり親家庭の父・母、または祖父母等の養育者 〈手当額〉全部支給は、月額4万6690円 一部支給は、月額1万1010円~4万6680円(注)児童2人目以降は1人につき5520円~1万1030円加算
〈受給資格〉離婚や死別、未婚等により、父・母もしくは両親と生計を共にしていない児童(18歳到達後最初の3月31日まで。一定の障害がある場合は20歳未満)と、その児童を監護しているひとり親家庭の父・母、または祖父母等の養育者(注)生活保護受給世帯を除く 〈助成内容〉自己負担額(保険診療分)通院は、1回300円 入院は、1日300円 調剤は、無料(注)非課税世帯は自己負担なし
〈受給資格〉父・母もしくは両親が死亡した義務教育終了前までの児童を監護しているひとり親家庭の父・母、または祖父母等の養育者 〈手当額(1人当たり月額)〉乳幼児7000円、小学生7500円、中学生8000円
〈問合せ〉こども家庭支援課 電話番号436-2320
子どもの健やかな成長と安定した生活を確保するためには、養育費の確保や親子交流など、双方の親からの支援が不可欠です。不安を感じている人やお困りの人は、まずは電話でご相談ください。
養育費や親子交流のほか、離婚前後にまつわる法律相談に応じます。
〈日時・定員〉第2(土曜日)・第4(日曜日)各午後1時30分~4時30分(各3人)、第4(水曜日)午後6時~8時(2人) 〈会場〉船橋駅前総合窓口センター
養育費の取り決めに係る公正証書や調停調書作成のため、公証役場や家庭裁判所へ母子・父子自立支援員が同行します。(注)実際の取り決めに同席することはできません
公正証書を作成する際に公証役場でかかる手数料や、調停調書を作成する際に家庭裁判所でかかる収入印紙代・郵便切手代、ADR(裁判外紛争解決手続とは、裁判によらず公正中立な第三者が当事者間に入り、話し合いを通じて解決を図る手続きのこと)事業者を利用した際の手数料を補助します。
保証会社等と養育費保証契約を締結した際の初回負担分を補助します。
(養育費保障とは、養育費の支払いが滞った際に、保証会社が一時的に立て替え払いを行う仕組みのこと)
親子交流の実施に当たり、民間事業者等による支援を受けた場合にかかる手数料等の経費を補助します。
〈問合せ〉こども家庭支援課 電話番号436-2320
ひとり親家庭等の生活の安定と自立促進のため、相談員による就職・離転職活動の個別相談を行っています。そのほか、児童の就学などにかかる資金の貸し付けや資格取得講習会の開催、受講料の一部の支給を行っています。
ひとり親家庭の母・父、寡婦等に対する貸付制度です。児童の就学や経済的自立(技能の習得など)のため、資金が必要になった際はご相談ください(貸付の例:私立大学の修学資金は、月額10万8500円以内)。
就職や転職に必要な技術を身に付けたい人に、資格取得講座や通信教育などの受講料の一部を支給します。(注)講座の指定には条件あり
〈支給額〉受講料の最大60パーセント(注)上限あり。専門実践教育訓練の対象講座は最大85パーセント
看護師、保育士、調理師等の資格を取得するため、一定以上の期間、養成機関で修業する場合、訓練促進給付金を支給します。
〈支給額〉月額10万円もしくは7万500円(注)課税状況により決定。修業期間の最後の1年間は月4万円増額 〈支給期間〉修業期間のうち上限4年間
合格を目指す人のために、対策講座の受講費用の一部を支給します。
〈支給額〉受講料の最大60パーセント(上限15万円)
就労支援の取り組みとして、受講料無料のパソコン講習会(年2回予定)や資格取得講習会(医療事務資格、登録販売者)の開催を予定しています。応募時期など詳しくは決まり次第、市ホームページ等でお知らせします。
就労担当の相談員が、一人一人の状況やニーズに合わせて相談に応じ、就職・転職活動を継続的にサポートします。詳しくは、同課へお問い合わせください。 〈開催日時〉(月曜日)~(金曜日)午前9時~午後5時
疾病等の理由により、一時的に日常生活に支障のあるひとり親家庭に、食事・洗濯・掃除・買い物など、身の回りの世話を行うホームヘルパーを派遣します。 〈自己負担額〉1時間当たり上限300円(注)所得状況により決定
〈問合せ〉健康づくり課 電話番号409-3817
高齢者がいつまでも住み慣れた場所でいきいきと健康で過ごせるよう、地域の介護予防に資する活動を行う市民団体に補助金を交付しています。身近な場所で体操教室・通いの場などに継続的に参加し、“健康寿命”の延伸を目指しましょう!
〈対象〉次の要件に該当する団体市民10人以上で構成
〈補助対象経費・補助額〉会場使用料、傷害保険等の保険料など(注)最大80パーセント(補助額上限10万円)
〈申込み〉5月1日(木曜日)~31日(土曜日)(消印有効)に、申請書と必要書類を健康づくり課(〒273-8506住所不要)へ
6月30日(月曜日)までに、地域福祉課へ持参するか、郵便振替で下記の口座へ直接送金(窓口取り扱いの場合、手数料無料)。他にも三井住友銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行への振り込みでも受け付け(別途手数料がかかる場合あり)。
〈口座記号番号〉00110-2-5606 〈口座加入者名〉日本赤十字社(ニホンセキジュウジシャ)〈問合せ〉同課 電話番号436-2313
〈問合せ〉 住宅政策課 電話番号436-2712
高齢の人や障害のある人、子育て世帯等で住宅の確保にお困りの人が、市に登録された民間賃貸住宅に住み替える際、月々の家賃の一部を大家さんに補助します。空き家・空き室を貸したい大家の皆さんも、物件を登録できます。
〈対象〉世帯の年間所得が189万6000円以下で、市内に半年以上在住し持ち家がない人(注)その他要件あり
〈対象〉次の要件に当てはまる住宅 住戸の専用面積が原則25平方メートル以上 本来家賃が5万円以下 ほか 〈補助額〉上記「住まい探しが困難な人」が入居した場合に、月額最大2万円 〈期間〉おおむね20年間 〈登録方法〉専用ホームページ「セーフティネット住宅情報提供システム」に登録し、市の認定を受ける
住み替えの際に、国の制度に登録している家賃債務保証会社等と契約する場合、初回保証料の一部を助成します。 〈対象〉全員が60歳以上の世帯、小学校就学前の子どもを含む世帯、18歳未満の人と同居し扶養するひとり親世帯等、身体障害者手帳(1~4級)・精神障害者保健福祉手帳(1・2級)・療育手帳(Ⓐの1~Bの1)・戦傷病者手帳(第1款症以上)の交付を受けている人がいる世帯ほか 〈助成額〉初回保証料の半額(上限1万5000円)
高齢者世帯が1階の住宅、またはエレベーターがある市内の賃貸住宅に住み替える場合に、引っ越し費用や仲介手数料など、転居費用の一部を助成します。 〈対象〉世帯の年間所得が256万8000円以下の人で、市内に1年以上居住する満65歳以上の人のみの世帯(注)その他要件あり 〈助成額〉最大15万円
〈問合せ〉 ゼロカーボンシティ推進室 電話番号436-2465
市では、地球温暖化対策の一つとして、温室効果ガス排出量の削減を目的とする下記の設備を設置した人に対して、費用の一部を補助します。
〈対象設備・補助額等〉下表(注)併用可。いずれも未使用で要件を満たしているもの。中古品は対象外
| 補助対象設備 | 主な要件等 | 補助額 | |
|---|---|---|---|
| 家庭用燃料電池システム(エネファーム) | 停電時自立運転機能あり | 10万円 | |
| 定置用リチウムイオン蓄電システム | 太陽光発電システムが併設 | 7万円 | |
| 電気自動車、プラグインハイブリッド自動車 | 太陽光発電システム、V2H充放電設備が併設 | 15万円 | |
| 太陽光発電システムが併設 | 10万円 | ||
| V2H充放電設備(一般住宅用充放電設備) | 太陽光発電システム、電気自動車が併設 | 設備本体の購入費用の1/10(上限25万円) | |
| 集合住宅用充電設備 | 既築集合住宅への設置 | 住民のみ充電設備を利用可能な場合 | 設備本体の購入費に係る国の補助金額の1/3(注) |
| 住民以外も充電設備を利用可能な場合 | 設備本体の購入費に係る国の補助金額の2/3(注) | ||
| 太陽光発電システム(10キロワット未満のみ) | 要件を満たすHEMSまたは定置用リチウムイオン蓄電システムを住宅へ設置 | 1キロワット当たり1万5000円(上限6万円) | |
(注)上限は50万円×設置する充電設備の基数(複数口の場合はその口数)
〈その他の共通要件〉
〈申込み〉5月1日(木曜日)~8年2月27日(金曜日)(必着)に申請書類一式を同室(〒273-8501 住所不要)へ(注)日ごとの先着順(予算の上限に達した時点で受け付け終了)
〈問合せ〉地域保健課 電話番号409-3274
市では、誰もが手軽に運動習慣を身に付けられるよう「公園を活用した健康づくり事業」を実施しています。
〈会場・内容(4~6月)等〉下表(注)雨天中止。当日自由参加
〈健康ポイント対象〉
| 会場 | 内容 | |
|---|---|---|
| 北部 | 小室公園 |
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| 大穴第2号公園 |
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| 二和西公園 |
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| 坪井近隣公園 |
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| 三咲公園 |
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| 坪井西公園 |
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| 咲が丘緑地公園 |
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| 二重川みんなの公園 |
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| 東部 | 薬円台公園 |
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| 二宮公園 |
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| 田喜野井南公園 |
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| 駿河台交差点花広場 |
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| 前原東公園 |
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| 飯山満町西公園 |
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| 飯山満公園 |
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| 三山台住宅北子供の公園 |
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| 習志野台8丁目公園 |
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| 三山陽栄広場 |
| |
| 藤崎台公園 |
| |
| 西習志野第3号公園 |
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| 北習志野近隣公園 |
| |
| 三山公園 |
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| 海松台公園 |
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| 中部 | 御滝公園 |
|
| 新高根5丁目公園 |
| |
| 芝山南公園 |
| |
| 長津川親水公園 |
| |
| 緑台中央公園 |
| |
| 金杉台公園 |
| |
| 夏見台中央公園 |
| |
| 西高根公園 |
| |
| 芝山団地第一集会所横広場 |
| |
| 西部 | 古作町南公園 |
|
| 小栗原北公園 |
| |
| 二子町公園 |
| |
| 本中山公園 |
| |
| 本郷公園 |
| |
| 行田公園 |
| |
| 南部 | 東船橋第1号公園 |
|
| 船橋大神宮 |
| |
| 船橋港親水公園 |
| |
| 海神5丁目トリトン公園 |
| |
| 天沼弁天池公園 |
|
実施公園を増やすため、健康づくりのメニュー(ラジオ体操・ストレッチ・太極拳・3Q体操・気功等)を提供できる協力ボランティア団体を募集します。
〈申込み〉申込用紙に必要事項を記入の上、地域保健課(〒273-8506 住所不要 電話番号409-3274)へ(注)申込用紙は同課、各保健センターで配布するほか、市ホームページからも取り出せます
〈問合せ〉 健康づくり課 電話番号409-3817
介護予防教室の参加者を募集しています。下表を参考に、お申し込みください。
〈会場・日程〉下表 〈対象〉市内在住の65歳以上の人 〈定員〉7~27人(多数は抽選。定員に達しない場合、開催3日前まで随時受け付け) 〈申込み〉4月24日(木曜日)までに同課 電話番号409-3817へ(注)オンライン申請も可。年度内初めての参加者を優先
〈健康ポイント対象〉
| 会場 | 日時 |
|---|---|
| 船橋アリーナ(習志野台7) | 5/14~6/11毎週(水曜日)10:00~12:00 |
| コナミスポーツクラブ船橋(湊町2) | 5/14~6/11毎週(水曜日)14:00~16:00 |
| デイサービスなつみ(夏見台2) | 5/17~6/14毎週(土曜日)10:00~11:30 |
| ティップネス船橋(本町6) | 5/19~6/16毎週(月曜日)13:30~15:30 |
| セントラルスポーツクラブ津田沼(前原西3) | 5/20~7/1毎週(火曜日)10:00~12:00 (注)5/27、6/24を除く |
| コナミスポーツクラブ西船橋(印内町) | 5/21~6/18毎週(水曜日)10:30~12:30 |
| 会場 | 日時 |
|---|---|
| カーブス北習志野(習志野台2) | 5/15~6/19毎週(木曜日)13:15~14:45 (注)6/5を除く |
| ティップネス船橋 | 5/19~6/16毎週(月曜日)9:00~11:00 |
| コナミスポーツクラブ下総中山(本中山2) | 5/19~6/16毎週(月曜日)14:30~16:30 |
| デイサービス宮本 | 5/21~6/18毎週(水曜日)13:00~14:30 |
| 会場 | 日時 |
|---|---|
| コナミスポーツクラブ 西船橋 | 5/23~6/20毎週(金曜日)14:00~16:00 |
| 会場 | 日時 |
|---|---|
| はりがえ接骨院(海神町南1) | 5/10~6/21毎週(土曜日)15:00~16:30 (注)5/31、6/14を除く |
| 松が丘整骨院 | 5/13~6/10毎週(火曜日)13:00~14:30 |
| 久保田接骨院(三山8) | 5/14~6/11毎週(水曜日)12:30~14:00 |
| 渡辺接骨院(高根台6) | 5/14~6/11毎週(水曜日)13:00~14:30 |
| 髙橋整骨院(咲が丘2) | 5/14~6/11毎週(水曜日)13:00~14:30 |
| 磯山整骨院(習志野台3) | 5/15~6/12毎週(木曜日)13:00~14:30 |
| 尾形接骨院(本町2) | 5/17~6/14毎週(土曜日)14:30~16:00 |
| 奥山接骨院(上山町2) | 5/21~6/18毎週(水曜日)13:30~15:00 |
| まごめ駅前接骨院(馬込西1) | 5/22~6/19毎週(木曜日)14:30~16:00 |
| 神崎接骨院(薬円台5) | 5/23~6/20毎週(金曜日)13:00~14:30 |
| 中川整骨院(新高根1) | 5/28~6/25毎週(水曜日)13:00~15:00 |
| 名倉整骨院(三咲2) | 5/30~6/27毎週(金曜日)13:00~14:30 |
〈問合せ〉広報課 電話番号436-2012
昭和48(1973)年に始まり、今年で53年目を迎えた児童・生徒記者(子ども記者)。7年度は、4月5日に市役所で行われた委嘱状伝達式で、市内の小学6年生・中学2年生・特別支援学校の児童・生徒、総勢85人に委嘱しました。
松戸徹市長は「皆さんの視点で取材した記事は、20年、30年たったときも、当時の様子を知るための大切な記録になり、船橋市にとって大きな財産となります。船橋市は、魅力ある宝物がたくさんあるので、さまざまなことに興味を持って、楽しみながら記事を書いてください」と激励しました。
| 学校名 | 氏名 |
|---|---|
| 船橋小 | 大林 知暉 |
| 湊町小 | 益田 絢埜 |
| 南本町小 | 牧 瑞歩 |
| 宮本小 | 石塚 花 |
| 若松小 | 千葉 帆夏 |
| 峰台小 | 吉野 正麒 |
| 市場小 | 樋口 椋大 |
| 海神小 | 伊藤 碧 |
| 西海神小 | 鈴木 玲菜 |
| 海神南小 | 小林 真奈 |
| 葛飾小 | 筑間 亮太 |
| 小栗原小 | 佐々木 悠生 |
| 八栄小 | 髙橋 安里 |
| 夏見台小 | 中尾 百芭 |
| 高根小 | 福田 梨子 |
| 高根東小 | 中村 妃那 |
| 金杉小 | 伊藤 海恩 |
| 三咲小 | 木谷 陽杜 |
| 二和小 | 津賀 環 |
| 八木が谷小 | 熱海 帆乃花 |
| 八木が谷北小 | 富永 泰智 |
| 咲が丘小 | 西城 汐 |
| 金杉台小 | 宮竹 彩妃 |
| 法典小 | 浅沼 香保 |
| 丸山小 | 佐瀬 珠里亜 |
| 法典東小 | 菅 桜子 |
| 法典西小 | 阿蘇 結誠 |
| 塚田小 | 宮嵜 花衣 |
| 行田東小 | 清水 実郁 |
| 行田西小 | 小田桐 汐希 |
| 前原小 | 鈴木 彩加 |
| 中野木小 | 西尾 愛梨 |
| 二宮小 | 阿久澤 乙希 |
| 飯山満小 | 長久保 紗羅 |
| 飯山満南小 | 冨田 美涼 |
| 芝山東小 | 濵川 雄大 |
| 芝山西小 | 羽根田 奏音 |
| 七林小 | 佐藤 陽茉莉 |
| 薬円台小 | 冨永 帆夏 |
| 薬円台南小 | 小賀坂 陽菜 |
| 田喜野井小 | 徳田 琉生 |
| 三山小 | 上田 菊音 |
| 三山東小 | 筆内 心優 |
| 高根台第二小 | 富岡 航平 |
| 高根台第三小 | 熊川 莉奈 |
| 高郷小 | 山本 湊介 |
| 習志野台第一小 | 吉川 咲希 |
| 習志野台第二小 | 石森 優衣 |
| 古和釜小 | 益満 理央 |
| 坪井小 | 真貝 統矢 |
| 大穴小 | 小澤 一馬 |
| 大穴北小 | 廣海 七実 |
| 豊富小 | 田邊 葵人 |
| 小室小 | 丸山 明莉 |
| 塚田南小 | 小林 淳介 |
| 千葉日本大学第一小 | 間﨑 智亮 |
| 船橋中 | 髙地 啓斗 |
| 湊中 | 巽 朱里 |
| 宮本中 | 樋口 恭子 |
| 若松中 | 頓所 寛己 |
| 海神中 | 関 優作 |
| 葛飾中 | 林 旅人 |
| 行田中 | 中山 泉 |
| 法田中 | 矢部 優芽 |
| 旭中 | 白石 凌大 |
| 御滝中 | 白石 真琴 |
| 高根中 | 金井 一真 |
| 八木が谷中 | 川上 美咲希 |
| 前原中 | 赤木 愛依 |
| 二宮中 | 内田 佳志朗 |
| 飯山満中 | 中井 空澄 |
| 芝山中 | 穴見 愼 |
| 七林中 | 渡辺 一葉 |
| 三田中 | 酒井 寛登 |
| 三山中 | 髙橋 泰駕 |
| 高根台中 | 津村 和空 |
| 習志野台中 | 松田 芽生 |
| 古和釜中 | 鈴木 美玖 |
| 坪井中 | 大谷 凜華 |
| 大穴中 | 田中 遊瞳 |
| 豊富中 | 花嶋 七海 |
| 小室中 | 田中 康葵 |
| 千葉日本大学第一中 | 安永 禄哉 |
| 市立船橋特別支援 | 保坂 悠生 |
| 県立船橋夏見特別支援 | 飯山 璃子 |
(敬称略)
自分で考え、発表することがとても好きです。「子ども記者になる」という夢がかなったので、一生懸命頑張ります!私が見たすてきなものや感動したことを、皆さんに伝えられる記者を目指して記事を書くので、ぜひ読んでください。
私が大好きな船橋の魅力を、子ども記者の活動を通して、たくさん伝えていきたいです。昨年とても盛り上がった行田中の体育祭など、学校行事についても記事にしたいです。多くの人に船橋の良さを知ってもらえるよう、頑張ります!
〈問合せ〉ゼロカーボンシティ推進室 電話番号436-2465
つる性植物で日差しを遮ることによって室温の上昇を防ぎ、冷房にかかる電気量の節減が期待できる「緑のカーテン」を育てませんか。
〈対象等〉市内で育成し、後日「育成アンケート」を提出できる人。1世帯2株。多数は抽選
〈申込み〉4月27日(日曜日)(必着)までに、ゴーヤの苗を希望すること・希望する受取会場・住所・氏名・電話番号を記入の上、ゼロカーボンシティ推進室(〒273-8501(注)住所不要 ファックス番号436-2487 Eメールzerocarbon@city.funabashi.lg.jp)へ(注)市ホームページからオンライン申請も可。申込者には5月16日(金曜日)までに抽選結果をメール、または郵送で通知
| 配布日 | 会場 | 配布時間 |
|---|---|---|
| 5/21(水曜日) | ふなばしメグスパ | 10:00~12:00 |
| 22(木曜日) | 行田公園 時計台横 | 10:00~12:00 |
| 23(金曜日) | 坪井近隣公園 管理棟前 | 10:00~12:00 |
| 24(土曜日) | 芝山出張所 駐車場 | 10:00~12:00 |
| 25(日曜日) | 船橋市役所 正面玄関前 | 10:00~12:00 |
(注)金額のないものは無料
(注)市民の皆さんの依頼に基づき掲載しており、内容についての責任は負いかねます
(注)施設の休館・予約状況等で、活動日時・場所を変更する場合あり
電話番号050-3101-3495
外国人住民の皆さんの生活上のさまざまな疑問や質問について、12の言語で無料相談ができますので、気軽にご相談ください。
〈日時〉(月曜日)~(金曜日)午前9時~午後5時((祝日)(休日)、年末年始を除く)
日本語、英語(English)、中国語(中文)、韓国語(한국어)、ポルトガル語(Português)、スペイン語(Español)、ベトナム語(Tiếng việt nam)、ネパール語(नेपाली भाषा)、インドネシア語(Bahasa Indonesia)、フィリピン語(Tagalog)、タイ語(ภาษาไทย)、ヒンディー語(हिन्दी भाषा)
在留資格や雇用・居住のトラブルなど、生活に結び付いた法的・専門的な問題について、弁護士と行政書士が、通訳を通して相談に応じます。
〈日程〉下表 〈時間〉午前10時~午後3時 〈定員〉各先着4組
| 弁護士相談 | 行政書士相談 | ||
|---|---|---|---|
| 相談できる日 | 予約できる日 | 相談できる日 | 予約できる日 |
| 4月24日(木曜日) | 4月18日(金曜日)まで | 5月22日(木曜日) | 5月16日(金曜日)まで |
| 6月26日(木曜日) | 6月20日(金曜日)まで | 7月24日(木曜日) | 7月18日(金曜日)まで |
| 8月28日(木曜日) | 8月22日(金曜日)まで | 9月25日(木曜日) | 9月19日(金曜日)まで |
| 10月23日(木曜日) | 10月17日(金曜日)まで | 11月27日(木曜日) | 11月21日(金曜日)まで |
| 12月25日(木曜日) | 12月19日(金曜日)まで | 8年01月22日(木曜日) | 1月16日(金曜日)まで |
| 8年2月26日(木曜日) | 2月20日(金曜日)まで | 3月26日(木曜日) | 3月19日(木曜日)まで |
相談専用電話 電話番号050-3101-3495または直接同窓口へ(注)多言語対応ホームページからも予約可
災害時に外国人支援を行うボランティアを養成するため、外国人が直面する災害時の問題や、「やさしい日本語」を使った外国人支援について学ぶ講座を開催します。
〈日時〉(1)5月17日 (2)31日各(土曜日)午後2時~5時(全2回) 〈会場〉(1)市役所602会議室 (2)市役所11階大会議室 〈講師〉松本義弘氏((一社)国際多文化研修ラボ代表理事) 〈対象〉外国人支援に協力できる人(注)語学力・国籍は問いません 〈定員〉20人(多数は抽選)(注)保育あり(1歳~就学前。先着3人。4月30日(水曜日)までに要予約) 〈申込み〉4月30日(水曜日)までに、申込書を市国際交流協会事務局(Eメールfiraoffice@gmail.com)へ 〈問合せ〉同事務局(国際交流課内) 電話番号436-2083
〈問合せ〉課税内容は、資産税課 電話番号436-2222 納付相談は、債権管理課 電話番号436-2246
〈問合せ〉動物愛護指導センター 電話番号435-3916
動物の飼い主は、その動物の習性・生理等を十分に理解し、近隣の迷惑にならないように、責任を持って終生にわたって飼養しなければなりません。また、万が一飼っている動物が逃げてしまった場合には、当センターと最寄りの警察署に連絡をお願いします。
犬の飼い主の皆さんへ
(1) 犬の登録をし、狂犬病予防注射を受けましょう
(2) 鑑札や狂犬病予防注射済票、マイクロチップを装着しましょう
(3) 放し飼いはやめましょう
(4)自宅で排せつするしつけを行い、ふんは必ず持ち帰りましょう
(5)犬が人をかんでしまったら、すぐに動物愛護指導センターへ
(6)しつけをしましょう。災害対策においても重要です
猫の飼い主の皆さんへ
(1)完全屋内飼養をしましょう
(2)猫の繁殖シーズンです。不妊手術をしましょう
(3)迷子札やマイクロチップを装着しましょう
町会・自治会と協力し、のぼり旗を設置します。他人の所有地や道路などに犬のふんを放置すると、悪臭の原因や衛生上問題となるなど、人に迷惑がかかります。協力していただける町会・自治会は同センターへご連絡ください。
〈問合せ〉環境政策課 電話番号436-2454
市内の住宅地で、アライグマ等を見かけたという情報が市に寄せられています。かまれたり引っかかれたりすると、けがや感染症を発症する恐れがあります。見かけてもえさを与えたり、近づいたりしないでください。
凶暴で、何でも食べ、農作物や在来動物の捕食による生態系への被害を引き起こします。
臆病な性格ですが、刺激を与えると襲ってくることがあります。
許可なく野生動物を捕獲することは、法律で禁止されています。被害がある場合は、下記までご相談ください。
〈問合せ〉衛生指導課 電話番号409-2563
〈無料入浴イベント〉(1)小学生無料は、毎月第2・4(土曜日)祝日休日(元日を除く) (2)親(祖父母を含む)1人と子(小学生以下)1人ペアで無料は、5月5日祝日、母の日(5月第2(日曜日))、父の日(6月第3(日曜日)) 〈通常入浴料金〉500円(注)12歳未満170円、6歳未満70円
| 銭湯名 | 営業時間/定休日 |
|---|---|
| 浜町浴場(浜町1) | 15:00~23:00/毎週(火曜日) (注)祝日の場合は翌(水曜日) |
| 滝の湯(本中山2) | 15:00~22:00/毎週(月曜日)(火曜日) (注)祝日の場合は営業 |
| 松の湯(本町3) | 15:00~23:00/毎週(水曜日)(木曜日) |
| 紅梅湯(南本町) | 15:00~22:00/毎週(木曜日) |
| 宮の湯(宮本6) | 15:30~23:00/毎月5日、15日 (注)(日曜日)祝日の場合は翌日 |
| クアパレス(薬円台4) | 15:00~23:30/毎週(月曜日) (注)祝日の場合は翌(火曜日)。無料入浴イベント(2)は対象外 |
〈問合せ〉地域包括ケア推進課 電話番号436-2882
市民の皆さんの利便性向上と地域づくりの推進を図るため、5月1日(木曜日)から、法典地域包括支援センターの「藤原サブセンター」を開設します。地域包括支援センターは、高齢者の皆さんやその家族からの介護や福祉、医療、健康、認知症のことなどのさまざまな相談に応じ、いつまでも健やかに住み慣れた地域で暮らせるよう支援を行う相談窓口です。より身近な地域で、無料で相談できますので、お気軽にご利用ください。
〈所在地〉藤原3-2-15(西部福祉会館1階)
〈相談日時〉(月曜日)~(金曜日)午前9時~午後5時(注)(土曜日)(日曜日)祝日休日休
〈問合せ〉藤原サブセンター 電話番号407-1555
〈問合せ〉障害福祉課 電話番号436-2309
総合相談窓口は、障害のある人やそのご家族から相談を受け、必要なサービスを紹介するなど、関係機関と連携しながら対応を考えていく窓口です。相談は無料です。
〈所在地〉藤原3-2-15(西部福祉会館1階)
〈相談日時〉(月曜日)~(金曜日)午前9時~午後5時(注)(土曜日)(日曜日)祝日休日休
〈問合せ〉ヴェルフ藤原 電話番号430-7836
〈問合せ〉障害福祉課 電話番号436-2309
市では、障害者(児)が使用するストマ装具・紙おむつ等の購入費用の一部を助成しています。本年度から、消化器系ストマ装具(月額1万円)の助成が決定している人について、医師の意見書により尿路系ストマ装具(月額1万3000円)の必要性が確認できた場合は、10月から月額3000円を増額支給します。
また、紙おむつ等が必要な状態となる原因疾病(脳性麻痺等脳原性運動機能障害、または乳幼児期には原因が明らかにならない神経原性の全身障害)の発症時期の年齢制限を、4月より、乳幼児期から18歳未満に引き上げました。条件など詳しくは、同課へお問い合わせください。
〈問合せ〉危機管理課 電話番号436-2037
地域防災計画は、災害から命や財産などを守るために実施すべき事務や、減災に向けた総合的な対策を定めるもので、市防災会議が作成する計画です。消防局・消防指令センターの整備や市有護岸の耐震改修事業を踏まえた計画の改定等を行いました。
詳しくは「防災ブックレット」で紹介しています。
〈問合せ〉同実行委員会事務局(青少年課内) 電話番号436-2902
盛りだくさんの内容が、全て無料(模擬店を除く)で楽しめますので、ぜひお越しください。
〈日時〉5月11日(日曜日)午前10時~午後2時(注)開会式は午前9時20分~ 〈会場〉運動公園(注)駐車場は有料 〈内容〉壁登り、リアル野球盤、ミニSL、模擬店、キッズダンス、吹奏楽の演奏ほか
4月29日祝日、5月3日祝日~6日休日は、通常どおりごみ収集を行います。ただし、粗大ごみの電話受け付けは行いません。(注)インターネット受け付けは可 〈問合せ〉クリーン推進課 電話番号436-2434
5月15日(木曜日)午前8時30分~午後4時30分/グラスポ/男子・女子・混合ダブルス/市内在住・在勤の男性60歳以上・女性55歳以上/50組(多数は抽選)/1組2000円/5月1日(木曜日)(消印有効)までに、往復はがきに2人の住所・氏名・電話番号・生年月日・クラブ名を書いて、市テニス協会・長瀬彰孝(〒274-0815西習志野1-3-6 電話番号464-7138)へ 〈学びポイント対象〉
5月20日(火曜日)午前8時30分~午後4時30分/グラスポ/市内在住・在勤・在学の女性/36組(多数は抽選)/1組1500円/5月8日(木曜日)(必着)までに、往復はがきに2人の住所・氏名・電話番号・生年月日を書いて、市テニス協会・野宮和代(〒273-0041旭町1-17-18 電話番号429-4577)へ 〈学びポイント対象〉
6月8日(日曜日)午前9時~午後5時/運動公園/市内在住・在勤・在学の人/先着500人/3000円/5月3日(祝日)までに、住所・氏名・電話番号・参加種目を書いてメールで市空手道連盟・高橋 Eメールcbm16528@jcom.zaq.ne.jpへ 〈学びポイント対象〉
6月15日(日曜日)午前9時~午後5時/船橋アリーナ/市内在住・在学の小・中・高校生および市剣道連盟支部会員/1000円/5月10日(土曜日)までに市剣道連盟・山﨑 電話番号422-2301へ 〈学びポイント対象〉
6月26日(木曜日)/総武カントリークラブ(印西市)/市内在住・在勤の人/先着180人/1万8600円/5月22日(木曜日)までに、市アマチュアゴルフ協会へ 〈学びポイント対象〉
〈日時・日程〉5月18日(日曜日)午前9時30分~午後1時(注)船橋駅北口デッキ広場集合 〈内容〉グループでコース図を手掛かりに課題を解決しながらゴールを目指して歩く 〈定員〉先着150人(注)小学生以下は保護者同伴 〈費用〉大人500円、小・中学生300円 〈申込み〉5月14日(水曜日)までに市レクリエーション協会・田端 電話番号438-3378へ(注)午後7時以降
〈問合せ〉広報課 電話番号436-2014
大規模改修工事を行った東部公民館を、オープニングイベント当日の様子とともに、利用者の声を交えてお届けします。
市内の空き店舗に出店する人に、改装費などの一部を補助しています。6年度に開設した一部の店舗を紹介します。
J:COMチャンネル(地デジ11ch)
毎日正午~午後0時15分
(注)上記内容は4月30日(水曜日)まで
船橋市 YouTube 検索
船橋市公式YouTubeチャンネルは
毎月1日・15日の午後1時から配信!
〈問合せ〉資源循環課 電話番号436-2433
市では、株式会社ジモティーと5年10月20日に締結したリユースに関する協定に基づき、「ジモティースポット船橋」を4月17日(木曜日)から芝山にオープンします(15日(火曜日)、16日(水曜日)は持ち込みの受け付けのみのプレオープン、販売・譲渡は17日から開始)。
ジモティースポットは、不要になったが、まだ使える物を譲り合うことができるスポットで、より多くの不要品を回収・譲渡することで、2R(リデュース・リユース)の促進を図ります。持ち込み希望の人(市内在住のみ)は、予約不要でスポットに持ち込むだけで、手軽に必要とする人に譲渡することができます。また、譲り受け希望の人は、持ち込まれた物の情報を地域の情報サイト「ジモティー」で検索し、ジモティースポットで有償または無償で引き取ることができます。家具家電を中心に、子ども用品や衣類など、従来であればごみとして処分していた不要品を、手軽に持ち込み、地域内で循環させることで、さらなるごみ減量を目指します。使わなくなった物、捨てようとしていた物がありましたら、お持ちください。
来店受け付け(予約不要)
〈場所〉芝山4-18-4
〈営業時間〉午前10時~午後7時(注)年末年始は休
〈持ち込み対象品〉まだ使える家具(要件あり)、家電、子ども用品、レジャー用品、衣類、食器、本ほか
使えない物やジモティーの過去の実績から需要がない物は引き取り不可。
下表の施設は大規模改修工事のため、休館します。各施設の休館期間中の運営等について、詳しくは決まり次第、市ホームページ等でお知らせします。
| 施設名(問合せ) | 休館期間 |
|---|---|
| 中央公民館(電話番号434-5551) | 12月上旬~10年1月下旬 |
| 市民文化ホール(電話番号434-5555) | |
| 塚田公民館(電話番号438-2610) | 8月上旬~8年3月下旬 (注)返却ポスト含む (注)上記期間中、図書についてのお問い合わせは西図書館(電話番号431-4385)へ |
| 塚田公民館図書室(電話番号438-2251) | |
| 習志野台公民館(電話番号463-2231) | 6月上旬~8年3月下旬 |
| 東図書館(電話番号463-3611) | 6月上旬~8年3月下旬 (注)臨時窓口で予約資料の貸し出し・返却資料の受け付け等の一部サービスは利用できます。なお、閲覧スペースへの立ち入りはできません |
地域の見守りの一環として、弁当や新聞がたまっていると、安否確認の通報がされる場合があります。家を不在にする時は、配達を止めましょう。 〈問合せ〉地域福祉課 電話番号436-2313
電話番号422-7732
休館日 毎週(月曜日)
観覧料 一般500円、高校生250円、小・中学生120円、幼児60円
(注)市内在住の中学生以下は無料
時間・内容 下表
| (土曜日)(日曜日) | 内容 | |
|---|---|---|
| 11:00~(約45分) | 幼児~小学生向け | 今夜の星空生解説と映像番組 「それいけ!アンパンマン―星空をかえせ―」 |
| 13:30~(約45分) | 小学生~一般向け | 今夜の星空生解説と映像番組 「名探偵コナン 星影の魔術師」 |
| 15:30~(約60分) | 一般向け | 今夜の星空生解説と映像番組 「コズミック・ハーモニー 138億年の響き」 |
(注)4月29日(祝日)、5月5日(祝日)、6日(休日)は一般投映あり
(注)小学4年生以下は保護者同伴。開始時刻に遅れると入場できません。(火曜日)~(金曜日)は20人以上の団体のみ(前月20日までに申し込み)
(注)最新の情報は、同館ホームページをご覧ください
星を見る会 5月10日(土曜日)午後7時~9時/月・木星などの観察/市内在住の幼児以上(中学生以下は保護者同伴)/50人(多数は抽選)/4月22日(火曜日)(必着)までに、はがき(1家族1枚まで)に代表者の住所・氏名・電話番号、参加人数(5人以内)を書いて、同館(〒273-0863東町834)へ(注)同館ホームページからも申し込み可。当選者のみ、はがきで通知
電話番号457-5151
営業時間 午前9時~午後9時
休館日 毎週(月曜日)(注)(祝日)(休日)の場合は翌平日
利用料 一般500円、小・中学生250円、
未就学児無料、65歳以上400円
5月13日(火曜日)午後2時45分~3時30分/独特の感覚をもたらすストレッチ用ポールを使用してエクササイズ/中学生以上/先着10人/事前にメグスパへ申し込み 〈健康ポイント対象〉
5月16日(金曜日)午後1時15分~2時/腰痛の予防や改善、柔軟性を高める/講師 JUN氏(骨盤調整インストラクター)/中学生以上/先着10人/事前にメグスパへ申し込み 〈健康ポイント対象〉
5月18日(日曜日)に開催されるフリーマーケットに出店を希望する個人やサークル(営利団体は不可)(注)申込者は18歳以上/先着20店/1出店につき500円(全額を日本赤十字社に寄付)/事前に費用を添えて申し込み
電話番号495-1325
4月の休館日 毎週(月曜日)、30日(水曜日)
入館料 一般110円、小学生~高校生50円
(注)市内在住の中学生以下は無料
4月26日(土曜日)~7月6日(日曜日)/黒曜石の切れ味体験、粘土に縄文を写してみよう、編布体験ほか/当日自由参加(注)詳しくは市ホームページをご覧ください
〈日時・日程〉5月9日(金曜日)午後2時~(上映時間112分) 〈会場〉市民文化ホール 〈内容〉異なる文化を持つ母親と息子が不安定な感情をぶつけ合う“愛の問題”についての物語 〈対象〉市内在住・在勤・在学の人 〈定員〉当日先着300人(注)保育あり(1歳~就学前。先着6人。4月25日(金曜日)までにメールから申し込み) 〈問合せ〉市民協働課 電話番号436-2107
〈日時・日程〉5月17日(土曜日)午前10時~、午後2時~(上映時間112分) 〈会場〉男女共同参画センター(フェイス5階) 〈内容〉江戸時代宝暦年間に起こった大規模な百姓一揆である郡上一揆を、参加した農民の側から描く 〈対象〉市内在住・在勤・在学の人 〈定員〉各先着15人 〈申込み〉事前に同センター 電話番号423-0757またはメールから申し込み
〈日時・日程〉(1)5月15日(木曜日) (2)16日(金曜日)各午後6時~8時 〈会場〉男女共同参画センター 〈内容〉(1)表情筋講座「表情筋トレーニングで美しさを手に入れる!!」 (2)ぬり絵や折り紙をしながら楽しい時間を過ごす 〈講師〉(1)船橋ひまわりウイメンズ (2)(特非)カウンセリング研究会「ワールド」 〈対象〉市内在住・在勤・在学の人 〈定員〉先着(1)8人 (2)10人 〈申込み〉事前に同センター 電話番号423-0757またはメールから申し込み
〈日時・日程〉6月17日~8年1月13日原則毎週(火曜日)午後1時30分~3時30分(全27回)(注)来年度の日程は未定 〈会場〉市福祉ビル(本町2) 〈対象〉市内在住・在勤で、手話を学ぶ意欲がある人 〈定員〉25人(多数は選考) 〈費用〉無料(注)テキスト代等別途 〈申込み〉4月30日(水曜日)までに、(公財)市福祉サービス公社 電話番号436-2831へ
〈日時・日程〉5月8日(木曜日)午後6時~7時30分 〈会場〉海神公民館 〈内容〉高齢者の特徴と体調の変化~痛みについて~(注)研修会終了後に介護職就労に関する相談可 〈定員〉先着35人 〈申込み〉事前に市介護人材無料職業紹介所 電話番号409-3770またはメールから申し込み 〈学びポイント対象〉
保育園・幼稚園への送迎など、子育てをサポートする有償ボランティア「育児協力会員」の登録希望者を対象に、説明会を実施します。
〈日時・日程〉5月24日(土曜日)午前9時30分~11時30分 〈会場〉西部公民館 〈対象〉市内在住の人 〈定員〉先着20人 〈申込み〉事前にファミリー・サポート・センター 電話番号420-7192へ(注)オンライン申請も可
〈日時・日程〉5月10日(土曜日)午後2時~4時 〈会場〉総合教育センター 〈内容〉飛ぶ種子、歩く馬などの科学おもちゃを作る 〈対象〉市内在住の小学3年~中学生(注)小学生は保護者同伴 〈定員〉10組(1組3人まで。多数は抽選) 〈費用〉1人50円 〈申込み〉4月22日(火曜日)までに市ホームページから申し込み 〈問合せ〉同センター 電話番号423-4910
〈日時・日程〉5月17日(土曜日)午後1時30分~18日(日曜日)午後1時30分(1泊2日) 〈会場〉一宮少年自然の家 〈内容〉町内フィールドワーク、カニ釣り体験、野外炊飯 〈対象〉小学生と保護者 〈定員〉先着10組 〈費用〉小学生2800円、保護者4300円(注)市外在住は小学生3600円、保護者5900円 〈申込み〉事前に一宮少年自然の家 電話番号0475-42-5711へ
〈日時・日程〉○事前説明会⇨7月4日(金曜日)(1)午前10時~正午 (2)午後1時45分~3時45分 ○講座⇨8月8日、9月5日、10月3日、11月14日、12月5日各(金曜日)(1)午前10時~11時20分 (2)午後1時45分~3時5分(各全5回) 〈会場〉こども発達相談センター 〈講師〉酒井康年氏(日本感覚統合学会インストラクター) 〈対象〉保育園・幼稚園等に在籍で発達障害があり、知的に遅れのない本年度5・6歳になる子と保護者(注)初めて参加する人 〈定員〉各6組(多数は選考) 〈申込み〉4月30日(水曜日)までに同センター 電話番号424-7012へ
〈日時・日程〉5月20日(火曜日)午後1時30分~3時30分 〈会場〉市福祉ビル 〈内容〉介護の基本(車いす操作、着替えなど)を実技で学ぶ 〈対象〉市内在住の人 〈定員〉先着10人 〈申込み〉(公財)市福祉サービス公社 電話番号436-2832へ
〈日時・日程〉5月27日(火曜日)午前10時~正午 〈会場〉市福祉ビル 〈内容〉子どもの「もしも」に備える 〈講師〉日本赤十字社 〈対象〉市内在住の人 〈定員〉先着20人 〈申込み〉事前にファミリー・サポート・センター 電話番号420-7192へ(注)オンライン申請も可
〈日時・日程〉5月19日(月曜日)、6月16日(月曜日)、7月21日(祝日)、8月18日(月曜日)、9月15日(祝日)午後2時~4時(全5回) 〈会場〉茶華道センター 〈対象〉18歳以上 〈定員〉先着12人 〈費用〉9400円 〈申込み〉事前に茶華道センター 電話番号420-2111へ
6月1日(日曜日)午前10時~正午(注)小雨決行/講師 網代華代氏/小学生以上(注)小学生は保護者同伴/先着10人/4000円/5月30日(金曜日)までに県民の森管理事務所 電話番号457-4094へ
6月8日(日曜日)午前10時~11時30分(注)小雨決行/講師 野口修三氏(日本健康太極拳協会師範)/小学生以上(注)小学生は保護者同伴/先着20人/300円/6月6日(金曜日)までに同事務所 電話番号457-4094へ
6月15日(日曜日)午前10時~正午(注)小雨決行/講師 森林インストラクター会/小学生以上(注)小学生は保護者同伴/先着20人/500円/6月13日(金曜日)までに同事務所 電話番号457-4094へ
電話番号423-7261(本町1-3-1フェイス6F)
窓口・電話は9:00~20:00(注)(土曜日)(日曜日)(祝日)は17:00まで。毎月最終(月曜日)休
4月17日(木曜日)午後6時30分開演
〈出演〉照沼響(ビオラ)、菊川夏未(ピアノ)
好評発売中
6月21日(土曜日)午後3時開演
〈全席指定〉一般4000円 ペアチケット7200円、高校生以下1000円(注)未就学児の入場不可 〈出演〉異文化弦楽団:木場大輔(胡弓)、沈琳(二胡)、ヨルダン・マルコフ(ガドゥルカ)、島津由美(チェロ)、立岩潤三(パーカッション)
4月22日(火曜日)午前10時発売開始。窓口発券・発売は翌日午前10時から
7月19日(土曜日)午前11時開演
〈全席自由〉一般1000円、中学生以下500円(注)3歳未満膝上鑑賞無料 〈出演〉どやどや楽団:戸崎可梨(マリンバ等)、富田真以子(ドラムス等)、蓮實志帆(スティールパン等) 〈賛助出演〉細野幸一(ビブラフォン等)
電話番号434-5555(本町2-2-5)
窓口・電話は9:00~17:00(注)毎週(月曜日)休。未就学児の入場不可
4月24日(木曜日)午後6時30分開演
〈全席指定〉5500円 〈演目〉苞山伏、舟ふな、泣尼
6月28日(土曜日)午後3時開演
〈全席指定〉6000円
〈Webチケ〉マークはオンライン購入可(手数料が必要な場合あり)。下記で検索!
船橋 文化ホール(きららホール) チケット
ユスリカ、チョウバエなどの幼虫やネズミの駆除剤を無料で配布しています。まずは、ネズミ等が生活しづらい環境作りを徹底しましょう。使用方法等、詳しくは市ホームページをご覧ください。 〈配布場所〉衛生指導課、馬込衛生管理事務所、各出張所、船橋駅前総合窓口センター(フェイス5階) 〈問合せ〉同課 電話番号409-2563
〈日時・日程〉〈会場〉下表 〈時間〉各午前9時45分~10時、10時15分~10時30分、10時45分~11時 〈内容〉歯と口の相談、歯みがき練習ほか 〈対象〉0~2歳児 〈定員〉各先着2組 〈申込み〉事前に市ホームページからオンライン申請
| 日程(5月) | 会場・問合せ(保健センター) |
|---|---|
| 2(金曜日) | 東部 電話番号466-1383 |
| 9(金曜日) | 北部 電話番号449-7600 |
| 16(金曜日) | 西部 電話番号047-302-2626 |
| 26(月曜日) | 中央 電話番号423-2111 |
対象となるお子さんがいる家庭には、問診票等を送りました。
4カ月児健康相談 〈対象〉7年1月生まれ/問診票
1歳6カ月児・3歳児健康診査 〈対象〉1歳6カ月児は、5年10月生まれ 3歳児は、4年1月生まれ/問診票
2歳6カ月児歯科健康診査 〈対象〉4年11月生まれ/健診票
問診票等が届かない人や3月以降に転入した人は、各保健センター(中央 電話番号423-2111、東部 電話番号466-1383、北部 電話番号449-7600、西部 電話番号047-302-2626)へお問い合わせください。
糖尿病、腎臓病、高血圧症、ダイエットなどの食事の相談に、栄養士が電話または対面で応じます。
〈日時・日程〉下表 〈時間〉各午前10時~午後2時50分(1人30分間の個別相談。予約制) 〈対象〉市内在住・在勤の20歳以上の人 〈定員〉各先着6人 〈申込み〉事前に希望する各保健センターへ
| 日程(5月) | 申込み(保健センター) |
|---|---|
| 7(水曜日) | 北部 電話番号449-7600 |
| 13(火曜日) | 西部 電話番号047-302-2626 |
| 19(月曜日) | 東部 電話番号466-1383 |
| 30(金曜日) | 中央 電話番号423-2111 |
高齢者が住み慣れた地域でいつまでも、いきいきと生活できるよう、リハビリテーション専門職等を派遣します。膝痛・腰痛予防の指導や体力測定などを行い、介護予防や自立支援をサポートしますので、ぜひご活用ください。
〈対象〉原則65歳以上の市内在住の5人以上で構成されている団体(町会・自治会、老人クラブ、サークル等) 〈申込み〉8年2月6日(金曜日)(消印有効)までに、派遣申込書、申込団体概要書および会員名簿を健康づくり課(〒273-8506(注)住所不要 電話番号409-3817)へ(注)申込書等は同課、各公民館等で配布するほか、市ホームページからも取り出せます
体操の実技や知識を学ぶ講習会です。講習修了後、体操を教える「体操指導士」に認定されます。
〈日時・日程〉6月25日(水曜日)、7月3日(木曜日)、15日(火曜日)、23日(水曜日)、31日(木曜日)各午前10時~午後4時(全5回) 〈会場〉北部公民館 〈対象〉市内在住・在勤で講習修了後、ボランティアで指導士として活動できる人 〈定員〉15人程度(多数は選考) 〈申込み〉5月7日(水曜日)(必着)までに、メールまたは、はがきに住所・氏名(ふりがな)・性別・生年月日・電話番号、受講動機、希望コース(A034)を書いて、健康づくり課(〒273-8506(注)住所不要 電話番号409-3817 Eメールshiruriha@city.funabashi.lg.jp)へ(注)オンライン申請も可
日常生活動作に必要な筋力や柔軟性などの身体機能を維持、向上させるための体操です。市民ヘルスミーティングでは、各地区の健康づくりについて、皆さんと語り合います(いずれも予約不要)。
〈会場〉〈日時・日程〉下表 〈時間〉(1)午前10時~11時 (2)午後1時~2時 (3)午前10時~正午 (4)午後1時~3時(注)(3)(4)は体操(短縮版)を行った後、市民ヘルスミーティングを開催 〈対象〉市内在住で原則65歳以上の人 〈定員〉各当日先着40~100人 〈問合せ〉健康づくり課 電話番号409-3817
詳しくはお問い合わせいただくか、市ホームページをご覧ください。 〈健康ポイント対象〉
| 会場(公民館ほか) | 日時(5月) |
|---|---|
| 夏見 | 2(金曜日)(2) |
| 海老が作 | |
| 丸山 | 7(水曜日)(1) |
| 松が丘 | 7(水曜日)(2) |
| 高根台 | 8(木曜日)(1) |
| 浜町 | 8(木曜日)(2) |
| 三咲 | 9(金曜日)(2) |
| 飯山満 | 12(月曜日)(1) |
| 北部 | 12(月曜日)(3) |
| 葛飾 | 13(火曜日)(1) |
| 塚田 | 13(火曜日)(4) |
| 八木が谷 | 14(水曜日)(1) |
| 高根 | 15(木曜日)(1) |
| 小室 | 16(金曜日)(3) |
| 三山市民センター | 16(金曜日)(2) |
| 海神 | 19(月曜日)(1) |
| 法典 | 19(月曜日)(2) |
| 二和 | 19(月曜日)(4) |
| 三田 | 20(火曜日)(1) |
| 新高根 | |
| 西部 | 21(水曜日)(3) |
| 中央 | 21(水曜日)(2) |
| 習志野台 | 23(金曜日)(4) |
| 宮本 | 27(火曜日)(3) |
| 坪井 | 27(火曜日)(2) |
| 薬円台 | 28(水曜日)(4) |
| 東部 | 30(金曜日)(1) |
本年度も「ふなばし健康ポイント」がスタートしました。日頃のウオーキング等で獲得し、貯めたポイントに応じてすてきな景品が当たるほか、県内の店舗等でさまざまなサービスを受けられる「ち~バリュ~カード」がもらえます。ポイントを貯める際は、スマホアプリや活動量計、すこちゃん手帳(ポイントカード)をご利用ください。職場の同僚や友だち、家族など、グループでの参加がおすすめです。
〈対象〉市内在住・在勤・在学の18歳以上の人 〈問合せ〉地域保健課 電話番号409-3274
〈対象〉申請日時点で市に住民登録があり、がん治療に伴う脱毛・乳房切除によりウィッグ・胸部補整具が必要な人(注)他の同様の助成を受けたことがある人は除く 〈助成額〉ウィッグは、上限3万円 胸部補整具(補整下着・補整パッド等)は、上限2万円(注)助成は各1回限り 〈申込み〉購入・レンタルの翌日から1年以内に健康づくり課 電話番号409-3404へ
詳しくは同課へお問い合わせいただくか、市ホームページをご覧ください。
40歳未満の末期がん患者が、安心して療養生活を送ることができるよう、在宅療養時に必要なサービスに係る費用の一部を助成します。
〈支援項目〉(1)医師の意見書 (2)ケアマネジメント(ケアプラン作成や介護事業所との利用調整) (3)訪問介護、訪問入浴介護、福祉用具の貸与・購入(注)他に同様の助成を受けている場合、その分は除く。上限額を超えた分の費用は自己負担 〈対象〉40歳未満のがん患者(要件あり)で、(1)は利用申請日時点で、(2)(3)は利用申請日およびサービスの利用日時点で市に住民登録がある人 〈助成額〉(1)上限5000円(1回限り) (2)全額 (3)1カ月当たり上限5万4000円(サービス利用料の原則9割相当)(注)5年11月以降に利用した場合に限る 〈助成方法〉(1)(3)償還払い (2)市が事業所へ直接支払い 〈問合せ〉健康づくり課 電話番号409-3404
不妊症や不育症の基本的なことや、「治療を続けるかどうか悩んでいる」などの悩み・相談に、医師が個別に応じます。夫婦でも、お一人でも利用できます。
〈日時・日程〉5月14日(水曜日)午後5時~6時50分(注)1組30分 〈会場〉保健福祉センター 〈対象〉市内在住の人 〈定員〉先着3組 〈申込み〉事前に地域保健課 電話番号409-3274へ
高齢者肺炎球菌ワクチンの任意接種について、定期接種の対象ではない66歳以上の人への費用助成を、8年3月31日をもって終了します。なお、65歳の人などを対象とする定期接種は引き続き実施予定です。
〈費用〉2000円(注)生活保護世帯の人は無料 〈問合せ〉健康づくり課 電話番号409-3836
〈日時・日程〉4月~8年3月の原則(土曜日)午後1時~4時のうち1時間 〈会場〉自治会館や公民館など、申請者側でご用意ください 〈内容〉肺炎から身を守る方法、食事と健康寿命、訪問診療とは ほか 〈対象〉10人以上の市民団体(町会・自治会、老人クラブなど) 〈定員〉先着8団体(注)原則1団体1回のみ 〈申込み〉希望日の1カ月前までに、開催希望日とテーマ(いずれも第3希望まで)を選んで、(公社)船橋地域福祉・介護・医療推進機構 電話番号047-711-4082へ(注)(月曜日)(水曜日)(金曜日)午前9時~正午((祝日)を除く)
北本町1-16-55(保健福祉センター1階)
年中無休 午後9時~翌午前6時 (注)受付は原則終了15分前まで
(月曜日)~(金曜日)は、午後8時~11時 (土曜日)は、午後6時~9時 (注)受付はいずれも終了30分前まで
(日曜日)(祝日)(休日)は、午前9時~午後5時、午後6時~9時(注)受付は午前8時45分~11時30分、午後1時45分~4時30分、午後6時~8時30分
話番号423-2113
北本町1-16-55(保健福祉センター1階)
応急処置のみ
(日曜日)(祝日)(休日)は、午前9時~正午(要事前連絡)
(注)受付は原則11時30分まで
電話番号0120-2784-37
年中無休・24時間対応・通話料無料
電話番号#7119
ダイヤル回線・IP電話からは 電話番号03-6810-1636
平日・(土曜日)は、午後6時~翌午前8時
(日曜日)(祝日)(休日)⇨午前9時~翌午前8時
電話番号#8000
ダイヤル回線・IP電話からは 電話番号043-242-9939
年中無休 午後7時~翌午前8時
https://www.qq.pref.chiba.lg.jp/
http://kodomo-qq.jp/
受診の際は保険証の利用登録をしたマイナンバーカード等を持参してください。
駐車場に限りがありますので、ご注意ください。
むし歯・歯周疾患の予防に関する標語を募集します。 〈申込み〉5月15日(木曜日)(必着)までに、はがきに標語(1枚につき1点)、住所・氏名(ふりがな)・年齢・職業(学生は学校名・学年)・電話番号を書いて、中央保健センター(〒273-8506北本町1-16-55 電話番号423-2111)へ(注)未発表の作品に限る
食品価格等の物価高騰に対する生活の支援として、特に家計への影響が大きい「6年度住民税非課税世帯および均等割のみ課税世帯」に対して、1世帯当たり3万円(平成18年4月2日以降に生まれた児童1人当たり2万円を加算)を給付します。また、予期せず6年1~12月の収入が減少し、世帯全員が住民税非課税相当となった世帯も対象となりますが、申請が必要です。コールセンターへお問い合わせください。
〈申請期限〉4月30日(水曜日)(消印有効) 〈問合せ〉同給付金コールセンター 電話番号0120-777-136(受付時間:午前9時~午後6時(注)(土曜日)(日曜日)祝日休)(注)詳しくは、市ホームページをご覧ください
6月22日(日曜日)執行予定の市長選挙および市議会議員補欠選挙に立候補を予定している人のための説明会を行います。
〈日時・日程〉5月15日(木曜日)午後1時30分~ 〈会場〉市役所602会議室 〈定員〉1候補につき2人まで 〈問合せ〉選挙管理委員会 電話番号436-2733
〈対象〉市内在住で、減量化・堆肥化された生ごみを自ら処理できる人 〈助成額〉生ごみ処理容器は、購入金額の2分の1(注)上限3000円。1世帯につき2基まで 生ごみ処理機は、購入金額の3分の1(注)上限1万円。1世帯につき1基まで 〈申込み〉購入前に、クリーン推進課 電話番号436-2434へ
同施設の利用を希望する団体の利用日を決定します。
〈日時・日程〉5月7日(水曜日)午後1時30分~3時30分(注)当日自由参加 〈会場〉総合教育センター 〈対象〉市内で活動している青少年団体 〈利用期間〉7月21日祝日~8月31日(日曜日)(注)2泊3日まで。8月3日(日曜日)、4日(月曜日)、18日(月曜日)、21日(木曜日)、22日(金曜日)は宿泊できません。7月26日、8月2日、16日各(土曜日)は利用人数を制限します。第1~3希望日と予定人数を把握し、参加してください 〈問合せ〉一宮少年自然の家 電話番号0475-42-5711
性別に違和感がある、同性が好き、LGBTかもしれない25歳以下の人同士が自由に話し合う場です。
〈日時・日程〉5月17日(土曜日)午後1時~3時30分 〈会場〉市内 〈定員〉先着10人 〈申込み〉事前に市民協働課 電話番号436-2107へ(注)オンライン申請も可
〈日時・日程〉4月19日(土曜日)午前11時~午後3時(注)当日自由参加 〈会場〉柏の葉カンファレンスセンター(柏市) 〈内容〉求人のある社会福祉施設・事業所(35法人)の採用担当者との個別面談、福祉職場に関する相談ほか 〈対象〉社会福祉施設・事業所等へ就職を希望する人 〈問合せ〉県福祉人材センター 電話番号043-306-1277
〈内容〉児童への遊びや生活の指導、施設の清掃など 〈勤務場所〉各放課後ルーム(市内55小学校のいずれか) 〈勤務日時〉(月曜日)~(土曜日)のうち週4・5日、午後0時30分~7時((土曜日)や長期休業期間等は午前8時~午後7時)の間で1日5時間(注)勤務日数・時間数応相談 〈時給〉1372円(注)交通費支給。勤務条件に応じ賞与支給 〈任期〉8年3月31日まで(注)再任用の場合あり 〈申込み〉電話連絡の上、写真を貼った履歴書を持って、本人が職員課 電話番号436-2147へ
ごみの減量・資源化の啓発のため、ごみ処理施設を見学します。
〈対象〉次のいずれかを満たす10~26人の団体
〈定員〉10団体(多数は抽選) 〈申込み〉5月9日(金曜日)(消印有効)までに、申請書をクリーン推進課(〒273-8501(注)住所不要 電話番号436-2434)へ(注)申し込み方法など、詳しくは同課へお問い合わせください
子どものけがや急病の際の対応、相談先等の情報を掲載しているA6サイズの冊子です。
〈広告掲載枠〉表紙の裏ページなど計4枠(注)複数枠応募可。多数は抽選 〈広告掲載料〉(1枠・A6)4万円 〈発行部数〉約2万部 〈配布期間〉約1年間(11月発行予定) 〈申込み〉4月30日(水曜日)(必着)までに、申請書等を健康政策課(〒273-8506(注)住所不要)へ(注)持参も可 〈問合せ〉同課 電話番号409-0415
65歳以上の高齢者の日常生活をお手伝いする有償ボランティアです。
〈対象〉午前6時~午後10時の間で1回1時間から活動できる市内在住の20歳以上の人 〈報酬〉1時間750円(注)(土曜日)(日曜日)祝日休日は960円 〈申込み〉事前に(公財)市福祉サービス公社 電話番号420-7331へ
4月18日(金曜日)午前10時~、30日(水曜日)午後2時~/市福祉ビル(本町2)/各先着8人/事前に同公社へ
〈日時・日程〉6月3日(火曜日)、10日(火曜日)、17日(火曜日)~20日(金曜日)のいずれか1日、24日(火曜日)各午前10時~午後4時(全4回) 〈会場〉中央公民館ほか 〈内容〉ボランティアの心構え、認知症への正しい理解、施設体験実習など 〈対象〉受講後に生活・介護支援サポーター(報酬1時間500円)に登録して活動できる60歳以上の人 〈定員〉先着20人 〈申込み〉5月20日(火曜日)までに(公財)市福祉サービス公社 電話番号420-7331へ(注)オンライン申請も可
〈対象〉次のいずれかに該当する市内在住の高校・専修学校生
〈募集人数〉25人程度(多数は選考) 〈金額〉年12万円(注)返済不要 〈申込み〉5月10日(土曜日)(必着)までに、必要書類を三井住友信託銀行個人資産受託業務部公益信託チーム(〒105-8574東京都港区芝3-33-1 電話番号03-5232-8910)へ(注)申し込み方法など、詳しくは学校の奨学金担当者を通じてお問い合わせください。募集要項は、こども家庭支援課で配布します
船橋警察署 電話番号435-0110
船橋東警察署 電話番号467-0110
犯罪・交通事故情報
7年2月末
| 犯罪件数 | 空き巣 | 車上ねらい | ひったくり | 自動車盗 |
|---|---|---|---|---|
| 10(+7) | 22(+15) | 0(−2) | 3(−1) |
| 特殊詐欺(電話de詐欺) | 件数 | 被害額 |
|---|---|---|
| 23(+11) | 2億1144万円(+1億9431万円) |
| 交通事故 | 人身事故(件) | 死者(人) | 負傷者(人) | 物件事故(件) |
|---|---|---|---|---|
| 132(−14) | 2(+2) | 139(−32) | 1973(+53) |
〈問合せ〉市民安全推進課 同事業専用ダイヤル 電話番号401-8589
住宅に設置する防犯対策物品(防犯カメラ、センサーライト、補助錠ほか)の購入費用(工事費含む)の一部を補助します。
〈申請期間〉8年3月31日(火曜日)(必着)まで 〈補助対象物品〉7年4月1日以降に購入した防犯対策物品(注)1世帯1回のみ。6年度に同補助を受けた世帯は対象外 〈補助金額〉購入費の2分の1(上限2万円) 〈補助件数〉4000件(予定)
〈問合せ〉市民安全推進課 同事業専用ダイヤル 電話番号436-8854
市では、自転車乗車中の交通事故の被害軽減に向け、自転車乗車用ヘルメット購入者に対する補助事業の受け付けを5月1日(木曜日)から開始します。この機会に、自身の命を守るヘルメットを購入しましょう。
〈申請期間〉5月1日(木曜日)~8年2月20日(金曜日)(必着) 〈補助対象者〉申請時に申請者・利用者共に市に住民登録のある人(利用者1人につき1個まで。1回限り。6年度に同補助を受けた人は対象外)
〈補助対象ヘルメット〉次の全てを満たすもの
〈補助金額〉1個当たり2000円 〈補助件数〉5000件(予定)
地球温暖化対策を推進するために、県では9月4日(木曜日)まで、太陽光発電システムや蓄電池の購入希望者を募り、お得に購入できる事業を行っています。災害時の電力確保にも役立ちます。詳しくはお問い合わせいただくか、県特設サイトをご覧ください。〈問合せ〉みんなのおうちに太陽光事務局 電話番号0120-758-300
〈問合せ〉農水産課 電話番号436-2492
市内で唯一の養鶏場である奈良養鶏園は、開放鶏舎で鶏が季節を感じながら過ごせる環境づくりや、栄養たっぷりの飼料を自家配合するなど、鶏思いの飼育を心掛けています。味と品質を追求し続ける奈良養鶏園のこだわりを紹介します。
馬込町1161 電話番号438-5489
昭和18(1943)年に創業した奈良養鶏園は、鶏60羽の養鶏から始まりました。現在は3代目の富士男さんと育子さんのご夫婦を中心に、約7000羽を飼育しています。養鶏園の名前を冠する奈良たまごは「生で食べておいしい本物の味」を追求するべく、平成26年に濃厚な味わいのたまごを産む「もみじ」という貴重な純国産の品種に切り替えました。
80周年を迎えた令和5年に「奈良たまごCAFE」をオープン。富士男さんが自家配合した飼料で育てた鶏が産む新鮮なたまごで作るプリンは、味が濃厚で大好評。こだわりのたまごで、船橋を盛り上げていきたいという思いを持つ奈良養鶏園に注目です。
奈良養鶏園では、国内の全産卵鶏の約8%という貴重な国産種から産まれる「奈良たまご」、船橋の農家が大切に育てた野菜を食べる鶏が産む「船橋たまご」、南米チリ原産の鶏種から産まれる青い殻のたまご「アロウカナ」の3種類のたまごを生産しています。
6年10月2日に開催されたたまごの品質を競う「鶏卵品質改善共進会」で、国産鶏種での受賞が難しいとされる中、奈良養鶏園の「もみじ」のたまごが「農林水産省畜産局長賞」に輝きました。「もみじ」は安定した品質の確保が難しいとされていますが、奈良養鶏園の成果が認められ、受賞しました。
奈良養鶏園では、船橋産のニンジンや小松菜を食べて育った鶏が産む「船橋たまご」があります。船橋産の野菜を餌に混ぜたきっかけは、農家さんから「規格外の野菜などが販売できず、困っている」と相談されたことでした。地域のつながりを大切にする奈良養鶏園は、餌を自家配合している経験を活かし、販売できない野菜を餌に取り入れることを決めました。
船橋産の野菜を混ぜた餌の独自配合に2年かかりましたが、鶏がより健康になったり、ニンジンの効果で黄身の色が濃いたまごができたり、奈良養鶏園としても、良いことづくしとなりました。
奈良養鶏園のたまごを使用している市内の人気洋菓子店から教わった秘伝のレシピを基に、それぞれのたまごを使った3種類のプリンを園内に併設するカフェで販売しています。鮮度抜群のたまごから生まれるプリンは濃厚でとろけるような味わいです。
遠方からの「たまごもプリンも食べたい」という声に応えるため、形が崩れにくい瓶容器を採用。プリンを待ち望んでくれていた全国のお客様にも、お届けできるようになりました!
〈営業時間〉午前9時~午後6時(注)(日曜日)祝日休日は午後5時まで。(水曜日)休
市では、農水産業を営む皆さんを継続的に支援しています。また、さまざまな職種の人が参加する交流会を開催しています。これらの成果として、市内は元より、全国のスーパーなどで食材が店頭に並んでいるほか、飲食店でも利用されています。ぜひ“船橋産”の食材を探して、応援してください。
〈問合せ〉広報課 電話番号436-2012
今回取材した皆川牧場のモッツァレラチーズ(1個)と奈良養鶏園のプリン(2個)をセットにして、抽選で10人にプレゼントします。4月30日(水曜日)までにオンライン申請(1人1回まで)。当選者には、5月13日(火曜日)に通知書を発送します。
実際に現場へ足を運び、生産者の熱い思いを肌で感じました。共通する言葉は消費者に喜んでもらいたいという“こだわり”。生産者の“こだわり”が込められたチーズやたまごをぜひ味わってみてください。おすすめです!