今回の調査は、平成28年度末に策定した「生物多様性ふなばし戦略」の対象期間が令和8年度までであることから、市の貴重な自然や希少な保護すべき動植物、外来種等に関する自然環境の状況を把握するとともに、船橋市の現状と課題を基礎資料としてとりまとめ、第2次生物多様性ふなばし戦略に反映することを目的として、令和6年度の冬から令和7年度の秋にかけて、市内の19か所の地域で大規模な自然環境調査を実施しました。
このたび、調査結果を報告書としてとりまとめましたので、公開いたします。
調査結果はこちら(報告書)からご覧ください