令和元年8月27日 午後2時から
市役所9階第二応接室
令和元年第2回市議会定例会が8月29日(木曜日)から10月4日(金曜日)まで37日間の会期で開催される予定です。
日程の詳細や主な議案等については以下を参照してください。
市では、自宅の近隣に店舗がなく、日常の買い物に困っている人が多い地域を対象に、生鮮品や加工食品、日用品など約600品目を載せた車両による移動販売を10月下旬から開始します。
公募により選定されたイオンリテール株式会社が、イオン高根木戸店を拠点に移動販売を行います。軽トラック2台が連なり、1日あたり6地点程度巡回します。商品の価格は店舗と同じで特売商品の価格も反映されるなど、まさに「動く店舗」。1地点あたり週1~2回、20~30分程度滞在します。
現在決まっている地区は、大穴、飯山満、金杉台、田喜野井、二和、楠が山町です。市内の店舗立地や高齢者居住状況を分析し、各地域の福祉関係者や町会・自治会の意見も参考に選定しました。市は車両購入費等の補助や、実施地域の調整等の支援を行い、今後は、実施地域の拡大も検討していきます。なお、本事業は内閣府の認定を受け、地方創生応援税制(通称「企業版ふるさと納税」)(※1)の対象となっています。
また、買い物だけでなく、いつもの場所でいつもの時間に地域住民が集まることで、地域コミュニティ創出の場としての役割も期待できます。市では同社と「地域見守り事業の協力に関する協定(地域見守りネットふなばし)」(※2)を締結し、ドライバーが業務の中で気づいた異変を市に連絡してもらうことで、見守りの目を広げていきます。
なお、事業開始に先立ち、移動販売車両の披露および協定締結式を下記のとおり実施します。
(※1)内閣府が認定した地方創生事業を対象に、企業が地方公共団体に寄付した場合、通常の損金算入による法人関係税の軽減効果に加え、3割の税額控除を受けられるもの
(※2)市内の事業者が日常業務の中で気づいた異変を市へ連絡してもらうことで、地域を緩やかに見守っていく仕組み。元年8月23日現在、17団体と協定を締結
10月下旬
イオンリテール株式会社
イオン高根木戸店(習志野台1-1-3)
食品全般、日用品ほか 約600品目
※店舗に取り扱いがある商品は、要望により次回持参可
店舗の当日価格と同じ。特売商品の価格も反映
※商品1品につき10円の手数料(6品目以降は無料)
大穴、飯山満、金杉台、田喜野井、二和、楠が山町
※8月27日現在。巡回日時等、決まり次第お知らせします
10月8日(火曜日)午前10時30分~
(車両披露)市役所公用車駐車場
(協定締結式)市役所9階第1応接室
イオンリテール株式会社 常務執行役員 南関東カンパニー 支社長 湊 博昭氏
船橋市 松戸 徹 市長
商工振興課 047ー436ー2468
地域福祉課 047ー436ー2312
「介護予防や介護サービスを知りたい」「自宅をバリアフリー化したいけど、どこに相談すればいいの」といった市民の皆さんの相談に対して、10月1日(火曜日)から介護保険事業所や薬局、整骨院など身近にある事業所が、地域包括支援センターや在宅介護支援センターなど適切な公的機関につなぐ市独自の「船橋市高齢者まちかど案内所事業」が始まります。
これまで、相談したい市民が直接関連する施設に連絡していましたが、相談内容が所管する施設ではないところへ問い合わせてしまうことがありました。同事業がスタートすることで、適切な施設へ市民はスムーズに問い合せすることができ、市にとっても所管外の相談が減ることで手間や時間を削減できます。
協力事業所には事業開始前に説明会を開催し、さらに市民からの質問を想定したQ&Aも配布します。説明会は9月13日(金曜日)までの間に計12回開催予定で、8月22日現在、219の事業所が参加予定です。参加事業所の目印は青色の下記ステッカーですので、身近な協力事業所で気軽にご相談をしてください。
令和元年10月1日(火曜日)
介護認定を受けていない介護予防や介護サービスに関心がある65歳以上の人、その家族
介護予防や介護サービス、生活習慣病の予防や食事、在宅医療、自宅のバリアフリー化など住宅改装、ボランティアを受けたいなど
介護保険事業所、薬局、接骨院・整骨院、はり・きゅう・マッサージ施設など
地域包括ケア推進課 047ー436ー2354
市では、健康寿命日本一を目指して様々な取り組みをしていますが、高齢者の「足腰の衰えチェック」を今年度は9地区で実施します。
厚生労働省の調査では要支援となる原因の約3割が足腰の衰えからきています。ところが足腰の衰えは少しずつ進行するため、なかなか気づかないものです。そこで、個人では気づき難い足腰の低下状態を簡単な体力テストで自覚してもらい、リハビリ専門職等にアドバイスをもらうなどして、運動機能低下の早期発見・改善や良好な状態を維持できるように生活習慣の見直しを図ってもらおうとするもので、全国でも先駆的な介護予防の取り組みです。
また、昨年度の事業名称である「運動器チェック」から高齢者にも分かりやすい「足腰の衰えチェック」に事業名を変更しました。
「足腰の衰えチェック」の内容は、日本整形外科学会が推奨する「ロコモ度テスト」であり(1)立ち上がりテスト(一定の高さの台に座って、片脚または両脚で立ち上がれるかテストする)、(2)2ステップテスト(大股で2歩歩き、その歩幅の身長に対する比率を算出する)、(3)ロコモ25(身体の状態・生活状況に関する質問票に答える)からなっています。
対象者は、65歳、70歳、73歳以上の奇数年齢の人(要支援・要介護認定者及び介護予防・生活支援サービス事業対象者は除く)のうち、事前に郵送している「健康スケール」(船橋オリジナルの高齢者の元気度や要介護・要支援リスクを計る質問票)への回答結果から、運動機能の低下が懸念される人です。対象者には「足腰の衰えチェック利用券」を「健康スケール」の結果通知に同封して、8月末から順次郵送します。
6月末に郵送した「健康スケール」の回答率は、7割を超えており、より多くの方々に足腰の衰え状態を自覚していただけるものと考えております。
モデル事業としての対象地区コミュニティは、初年度となる昨年度は海神、高根台の2地区でしたが、今年度は宮本、海神、中山、法典、二和、前原、薬円台、高根台、豊富の9地区に拡大しました。
何れの地区もJAGES調査(健康と暮らしの調査2016)などで要介護リスク者割合が多く見られたことから選定したものです。
チェックが受けられる場所は、本事業に参加する市内の通所介護および通所リハビリテーションの介護保険指定事業所、整骨院等の施術所であり、それらの事業所とはモデル事業初年度より意見交換や実務研修を通じて事業の効果や評価を行い、行政と事業所とでより良い事業の構築を目指しております。
また中山、前原、豊富地区においては、西部・東部・北部・小室の各公民館でも日時を定めてチェックを行います。利用者には実施事業所に(公民館実施の場合は市役所に)事前に電話予約をしてからチェックを受けてもらいます。
チェック結果から、利用者にはリハビリ専門職等による運動についてのアドバイスを受けてもらい、生活習慣の改善に生かしてもらうほか、市では集めたデータによる事業評価や地区分析等を行い、介護予防事業推進のために活用します。
保健所 健康づくり課 047ー409ー3817
市では、「船橋市路上喫煙及びポイ捨て防止条例(※)」に基づき、9月10日(火曜日)に“JR津田沼駅北口周辺地区”を市内3カ所目となる「路上喫煙、ポイ捨て等防止重点区域」に指定し、啓発活動やパトロールを行う予定です。そして、10月1日(火曜日)からは勧告に従わない違反者に対して過料(2000円)を科す予定です。
この区域では、巡視員によるパトロールを行い、勧告に従わない違反者に対して過料を科すほか、路上喫煙及びポイ捨てを警告する案内表示や路面シートの設置等の対策を実施します。これまで、市では同条例に基づいてJR船橋駅周辺地区(平成16年10月)、JR西船橋駅周辺地区(平成18年7月)を指定しています。
なお、今回の指定に当たっては、9月27日(金曜日)に「歩きたばこ・ポイ捨て防止駅周辺街頭キャンペーン」を開催し、本市と習志野市の地元商店会や町会・自治会の皆さんとポケットティッシュの配布やごみ拾い等の啓発活動を行います。
今後も市では “清潔・安全で快適な船橋”を目指し、キャンペーンの開催やイベントでのPRなど様々な取り組みを通じて条例の周知・啓発を行っていきます。
(※)「船橋市路上喫煙及びポイ捨て防止条例」とは…清潔で安全、快適な生活を確保するために平成16年10月に施行したもの。路上喫煙やポイ捨て、ごみの散乱防止に関して、市や事業者、市民などの責務、重点区域における禁止行為などを定めている
9月27日(金曜日)午前7時30分~午前9時(雨天中止)
JR津田沼駅北口ペデストリアンデッキ
ポケットティッシュの配布やごみ拾い等による啓発活動
クリーン推進課 047ー436ー2434
船橋最大級の音楽イベント「ふなばしミュージックストリート」を10月20日(日曜日)に開催します。“音楽でまちを元気に!”をテーマに、船橋駅中心にステージを設け、ライブを開催するこのイベント。昨年は、絶好の秋晴れのもと、12,000人を超える来場者を迎え、まち中に音楽と笑顔があふれる一日となりました。
今年も、メイン会場の天沼弁天池公園では、「緑と花のジャンボ市」と同時開催をするほか、スクエア21ビル前などの屋外や、船橋市民文化ホールをはじめとする文化施設、ホテル・商業施設など、船橋駅周辺の10か所がステージとなります。また、元南極観測船のSHIRASE5002で開催されるチャレンジングSHIRASE2019ともコラボが実現。船上でもライブ演奏を行います。
出演するのは、実行委員会の審査により応募者166組の中から選ばれた、79組のミュージシャンたち。ロック、ポップス、ジャズ、コーラスなど多彩なジャンルの音楽を奏でます。また、今年からはダンスも取り入れ、音楽だけに留まらないパフォーマンスを繰り広げます。
さらに、特別企画として、ピアノを伴奏に、昭和30年代に流行した曲を一緒に歌う“歌声体験”や各会場を巡るスタンプラリーなど、音楽を聴くだけでなくお客さまも参加できるイベントを実施。
市民の皆さんが企画し運営するこのイベント、今年は市内の多数の企業・団体の支援を受け、まさにオール船橋の取り組みとして開催します。市民の力を肌に感じながら、まち全体で奏でられる音楽をお楽しみください。
ミュージックストリートチラシ(表)(PDF形式 594キロバイト)
ミュージックストリートチラシ(裏)(PDF形式 621キロバイト)
10月20日(日曜日)午前10時から午後6時30分まで
※小雨決行
天沼弁天池公園、船橋グランドホテル、船橋駅北口おまつり広場、東武百貨店船橋店、船橋市民文化創造館(きらら)、京成船橋駅‐船橋フェイスビル連絡デッキ、船橋市勤労市民センター、ジャズバーCoquelicot、スクエア21ビル前、船橋市民文化ホール、SHIRASE5002
82組(ミュージック部門79組/ダンス部門3組)
文化課 047ー436ー2894
市内馬込町にある馬込霊園には、毎年、お盆・お彼岸の時期に墓参者が大勢訪れ、霊園入口につながる県道船橋・我孫子線が混雑してしまいます。
そこで、この混雑を緩和するため、9月21日(土曜日)から23日(祝日)まで、正門から離れた東側から霊園を利用できるようアクセス通路と臨時駐車場を開設します。
この通路は、県道夏見・小室線の金杉台団地入口交差点より金杉台団地内を通行し、霊園に至るものです。なお、臨時駐車場から霊園内に車両の進入ができないため、駐車場より徒歩での墓参となるものの、駐車場に近い東寄りのブロックでは混雑を避けられるようになります。
また、徒歩での墓参は、船橋駅北口~金杉台団地間の定期運行路線バスの終点「金杉台団地」バス停からのアクセスも可能となります。バス停から臨時駐車場までの距離はおよそ500メートルです。
開門時期・時間は下記のとおりです。車両用通路については、お盆・お彼岸時など墓参集中期に開設します。歩行者用通路については夜間閉鎖しますが、通年利用可能です。
旧盆(8月)、秋彼岸(9月)、春彼岸(3月)の墓参集中期
※元年度の開門予定
秋彼岸 9月21日(土曜日)~23日(祝日)
春彼岸 令和2年3月20日(祝日)~22日(日曜日)
午前9時30分~午後4時30分
4~10月:午前6時~午後6時30分
11~3月:午前6時~午後5時
普通車161台(うち障害者用3台)
マイクロバス4台
環境保全課 047ー436ー2400
市では、地元農産物の美味しさをもっと知ってもらおうと、旬を迎えている甘くてシャキシャキジューシー「船橋のなし」を市内の小学校の給食メニューに取り入れます。
この取り組みは、都市農業の多様な機能を適切かつ十分に発揮し、本市の農業を持続的に発展させていくための指針として、平成30年に策定した「船橋市農業振興計画」の中で掲げた事業の一つで、地元農業に対する理解を深めてもらうことを目的としています。
令和3年度までの3年計画で市立小学校と市立特別支援学校の併せて全55校へ配布する予定で、今年度は、23校に大ぶりでみずみずしく、酸味と甘みのバランスが良い“豊水”を提供します。
また、より児童に農業に対する理解を深めてもらうため、市内の梨生産者をお迎えし、梨栽培の仕事や食の大切さ、都市農業への理解などを伝えてもらいます。
今後は、“船橋にんじん”や小松菜、枝豆など船橋が誇る農産物も学校給食に提供していく予定です。
(1)9月3日(火曜日)
(2)9月4日(水曜日)
(3)9月5日(木曜日)
(1)船橋小、宮本小、市場小、海神小、小栗原小、夏見台小、中野木小、七林小
(2)湊町小、南本町小、若松小、葛飾小、前原小、飯山満南小、芝山西小、特別支援学校高根台校舎(小学部)
(3)峰台小、西海神小、海神南小、塚田小、行田東小、行田西小、芝山東小
(1) 56箱 (2)49箱 (3)38箱
合計:143箱 1,430Kg
船橋市・市川市農業協同組合
※9月4日(水曜日)12時25分~ 湊町小学校
9月5日(木曜日)12時20分~ 行田東小学校
「船橋のなし」の食育授業および給食の様子をご取材できます。
農水産課 047ー436ー2494
西図書館では、子どもたちに人気の仕掛け絵本を数多く手がける、船橋市出身の絵本作家「いしかわこうじ」氏の作品を紹介するギャラリー展示「魅力いろいろかくれんぼ いしかわこうじの絵本展」を、10月12日(土曜日)から11月13日(水曜日)まで開催します。
いしかわ氏の代表作には、いろいろな形の穴が開いたページをめくると隠れていた動物・乗り物が現れる仕掛けが特徴の、累計230万部を超えるロングセラー「これなあに?かたぬきえほん」シリーズがあります。ほかにも色彩の豊かさを活かした探し絵絵本「パンダくんのおつかい」、伝統的なお面をテーマにしている仕掛け絵本「おめんです」シリーズなど、これまでに50冊以上の絵本を出版しています。
絵本の楽しさを感じるきっかけ作りを目的とした、このギャラリー展のコンセプトは、「見る」「触る」「読む」です。会場には、小さな子どもたちが楽しめるように原画や写真の展示はもちろん、作品をテーマにした巨大油彩画や彫刻などを展示します。
また、10月20日(日曜日)には、講演会や読み聞かせを開催します。いしかわ氏の絵本が持つ楽しい仕掛けやかわいらしさを、ご家族皆さまでお楽しみください。
10月12日(土曜日)~11月13日(水曜日)
10月28日(月曜日)は休館)
午前9時30分~午後8時(土・日は午後5時)
西図書館 2階ギャラリー(西船1-20-50)
「見る」「触る」「読む」をコンセプトにした作品展示
無料
船橋市西図書館
10月20日(日曜日)午後2時30分~4時
船橋市葛飾公民館 講堂(西船3-6-25-201)
いしかわこうじ氏が絵本の魅力や本を読むことの大切さ、絵本作家になったきっかけなどを語る
100人(応募者多数の場合は抽選)手話通訳、要約筆記あり
無料
往復はがきに必要事項を記入の上、10月1日(火曜日)必着で西図書館まで
10月20日(日曜日)(1)午前11時~ (2)午前11時30分~
西図書館1階 おはなし室
同氏が自身の著書で読み聞かせを行う
各回とも先着20人程度(どなたでも)
無料
西図書館 047ー431ー4385
報道機関からの問い合わせ 047ー497ー8900
市では、昭和61年12月に「平和都市宣言」を行って以来、平和の尊さや戦争の悲惨さを後世に伝え、恒久平和への理解と認識を高めることを目的に、毎年「平和の集い」を開催しています。
今年の平和講演は、異文化コミュニケーターで元国連ハビタット親善大使のマリ・クリスティーヌ氏を講師にお招きします。マリ・クリスティーヌ氏は、2000年から2015年まで国際連合人間居住計画(国連ハビタット)親善大使を務められ、途上国のまちづくりや防災に関する活動、自ら代表を務めるAWC(アジアの女性と子どもネットワーク)でのボランティア活動など多方面で国際的にご活躍されています。「地球市民として生きる」をテーマに、地球市民の一人として、国境を越え、共に平和に暮らしていく上で大切なことについて講演を行います。
また、海神中学校合唱部の生徒達が平和へのメッセージを音楽に乗せて披露するほか、今夏に市民を代表して広島市の平和記念式典に参列した中学生や高校生等が、ヒロシマで感じた平和や戦争についての率直な“思い”を発表します。
併せて、広島・長崎の原爆写真パネルを展示する「平和写真展」を市民文化ホールと5公民館で開催します。
戦後70年余を経過した今、 忘れてはならない戦争や原爆の悲惨さ、そして平和の尊さについて共に考える機会とします。
10月19日(土曜日) 午後0時30分開場
船橋市民文化ホール
当日先着1000人 ※入場無料、定員を超えた場合は入場制限あり
午後1時~ 開演、平和都市宣言朗読
午後1時05分~ 主催者あいさつ
午後1時10分~ 平和祈念合唱(船橋市立海神中学校合唱部)曲目「贈り物」ほか
午後1時35分~ 平和式典派遣者報告 令和元年度広島市平和式典派遣者
午後2時10分~午後3時40分 平和講演
マリ・クリスティーヌ氏
(異文化コミュニケーター・元国連ハビタット親善大使)
テーマ「地球市民として生きる」
※手話通訳と要約筆記あり
10月19日(土曜日)正午~午後4時00分
9月14日(土曜日)~9月25日(水曜日)午前9時~午後9時30分
※三田公民館のみ9月24日(火曜日)まで。9月16日、23日(祝日)を除く
総務課 047ー436ー2122