【熱中症の初期症状はめまい、筋肉痛…】
\熱中症のメカニズム/
〜なぜ起きる?熱中症〜
私たちの身体は自律神経によって、
暑い夏は汗をかいて体内の熱を逃し、
寒い冬は筋肉をブルブル震えさせて熱を作り体温をあげます。
こうして、常に36〜37℃の体温を保っています。
しかし、
気温や湿度が高い環境に置かれると、自律神経の調整に乱れが生じ、体内から熱が逃げなくなってしまうのです。
この状態が続くと、身体は熱いままで、水分や塩分だけがどんどん失われ、筋肉や腎臓、肝臓といった臓器や器官がダメージを受けてしまいます。
最初に現れる症状は
めまいや筋肉痛と言われています。
熱中症予防に
普段から汗をかける身体にしておくのも良い予防法です。
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岩盤浴より汗が出てスッキリするというお声も。
暑い夏だからこそ!
体に熱を入れて汗をかきましょう!
ご興味ある方はこちら
https://ameblo.jp/onnetsu-seitai/entry-12606292282.html?frm=theme