川島広明ドラム教室
船橋日大前駅から徒歩6分の川島広明ドラム教室です。この記事では画像でご紹介している内容をもとに、初めて音楽スタジオでドラム個人練習をするときの流れを「予約・持ち物・60分の使い方」に分けてまとめました。スタジオデビュー前の予習としてチェックリスト代わりにご活用ください。
スタジオ予約の基本
個人練習の予約方法は、主に電話予約とWeb予約の2つです。電話では「ドラムの個人練習で◯日◯時から◯時間、◯番スタジオを利用したいです」と伝えるのが一般的で、希望時間と部屋、ドラム個人練習であることをはっきり伝えるとスムーズです。Web予約は、予約ページでスタジオ(部屋)→時間帯→予約ボタンの順に進む形が多く、会員登録が必要な場合もあるので、初めて利用するお店は事前にサイトでルールを確認しておきましょう。
ドラム個人練習の持ち物
必ず必要なのはスティックです。多くのスタジオにはドラムセット(バスドラム・タム・スネア・シンバル・椅子・ペダルなど)が用意されていますが、スティックは基本的に持ち込みになります。あると便利なのは、スマートフォン(練習したい曲やメトロノームアプリ)・イヤホン・メトロノーム・楽譜・飲み物などです。スマートフォンをミキサーにつないでスピーカーから曲を流して練習できるスタジオも多いので、接続方法は事前に確認しておくと安心です。※スタジオによって用意されている機材(スネア・ペダル・シンバル・椅子など)は異なるため、公式サイトや電話で確認しておきましょう。
60分の使い方とマナー
初めてのスタジオ練習では、60分をすべて演奏時間にしないのがコツです。例として、0〜5分で椅子やスネアの高さ、シンバルやハイハットの位置を自分に合わせてセッティングし、5〜15分でシングルストロークや4分・8分音符などの基礎練習でウォーミングアップ、15〜25分で8ビートのリズムをゆっくり→安定→少しテンポアップの順に練習します。25〜45分で好きな曲や課題曲を部分ごとに練習し、曲に合わせて叩いてみましょう。45〜55分は今日できたところ/難しかったところをチェックしながら1回通して確認し、55分には練習を止めて片付けを始めるのがおすすめです。自分が大きく変えたセッティング(外したロータムや動かしたシンバルなど)は元に戻し、忘れ物がないか確認して退室します。必ず予約時間内にスタジオから出ることが基本マナーで、時間ギリギリまで音を出していると片付けが雑になり、次の利用者を待たせてしまう原因になります。ロビーで会計を済ませたら、初めてのスタジオ練習は終了です。
川島広明ドラム教室では、スタジオの予約方法や60分練習メニューの組み方、片付けまでの流れもレッスンやオンライン講座でお伝えしています。「スタジオデビューが不安」「何をどの順番で練習すれば良いか分からない」という方は、無料体験レッスンでお気軽にご相談ください。
| 名称 | 川島広明ドラム教室 |
|---|---|
| フリガナ | カワシマ ヒロアキ ドラム キョウシツ |
| 住所 | 274-0060 船橋市坪井東1-20-1 |
| アクセス | 東葉高速線船橋日大前駅より徒歩6分 東葉高速線北習志野駅より徒歩18分 東葉高速線八千代緑が丘駅より徒歩22分 |
| 電話番号 | 090-6474-2870 |
| メールアドレス | kawashimahiroaki@gmail.com |
| 営業時間 |
|
| クレジットカード | VISA/Master/JCB/American Express |
| 電子マネー・その他 | PayPay |
| 駐車場 | なし 近隣にコインパーキングあり |
| 開業日 | 2025年09月16日 |
| ホームページ | https://online-lesson.kawashimahiroaki.net/ |
| Facebookアカウント | https://www.facebook.com/hkdrumschool |
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