
本町通りにあった協和銀行・千葉銀行の建物 重厚感があり歴史を感じる造り

約140年の歴史に幕 「川守商店」が見てきた長き時代の流れ

「近江屋酒店」 調味料の販売から、人々の飲食を支える会社に

昭和30年代の船橋商工会議所 今も昔も地域の発展に力を注いでします

電話不足を補っていた電報は最盛期 昭和30年代の通信事情

約150年変わらない場所で、便利な生活用品を販売する「金親(カネオヤ)金物店」

明治35年創業「加納屋」は現在も元気に営業中! インテリアを幅広く提案

昭和30年代の写真から読み解く 文字の多い戦後の道路標識

昭和30年代 綿毛布や蚊帳を販売していた街の布団屋さん

かつて街にあった「月賦百貨店」 多様なものがそろう便利な小売店

平成元年に描かれた東船橋「ふなっ子」の外壁

買い物客を守る歩道が整備された歴史 本町通り(郵便局前)の変化

洋傘が進化していった昭和30年代 本町通り「林屋洋傘専門店(石井洋傘店)」の写真より

昭和62年の大神宮下駅

船橋市本町通り商店街振興組合 【広報ふなばし平成27年(2015年)11月1日号】

昭和30~50年代の海老川周辺 【広報ふなばし平成28年 1月1日号】

地元の人々に愛された「手造りおでん種 丸六」

昭和61年のJR船橋駅北口バスロータリー

高架工事前の京成船橋駅

平成6年(1994年)の船橋駅南口駅前通り