
1967年9月西武船橋店がオープン、船橋駅南口広場も同日完成

創業200年以上! 変わらぬ場所で健康をサポートする「右島薬局」

1964年東京オリンピックで、聖火ランナーが本町通りを通過!

本町通りにあった協和銀行・千葉銀行の建物 重厚感があり歴史を感じる造り

約140年の歴史に幕 「川守商店」が見てきた長き時代の流れ

「近江屋酒店」 調味料の販売から、人々の飲食を支える会社に

昭和30年代の船橋商工会議所 今も昔も地域の発展に力を注いでします

電話不足を補っていた電報は最盛期 昭和30年代の通信事情

約150年変わらない場所で、便利な生活用品を販売する「金親(カネオヤ)金物店」

明治35年創業「加納屋」は現在も元気に営業中! インテリアを幅広く提案

昭和30年代の写真から読み解く 文字の多い戦後の道路標識

昭和30年代 綿毛布や蚊帳を販売していた街の布団屋さん

かつて街にあった「月賦百貨店」 多様なものがそろう便利な小売店

平成元年に描かれた東船橋「ふなっ子」の外壁

買い物客を守る歩道が整備された歴史 本町通り(郵便局前)の変化

洋傘が進化していった昭和30年代 本町通り「林屋洋傘専門店(石井洋傘店)」の写真より

昭和62年の大神宮下駅

船橋市本町通り商店街振興組合 【広報ふなばし平成27年(2015年)11月1日号】

昭和30~50年代の海老川周辺 【広報ふなばし平成28年 1月1日号】

地元の人々に愛された「手造りおでん種 丸六」